本日11月21日をもちまして、
このウェブログは開設から4年となりました。
シーサーブログのサービス開始が11月20日で、1日違いですよ。
シーサーがはじまって2年経って、最初の1日目が、
わたしのブログの開設だったことになります。
うれしいのは、"taraxacum"というIDが取れていることですね。
(ほかのサービスでは、わたしがアカウント登録すると、
すでに使われていて、"taraxacum_off"とか変えるのですが。)
それだけユーザのすくないうちから、
わたしは、シーサーを利用していることになります。
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2009年11月19日
2009年11月18日
母子加算と子ども手当
「母子加算」がもうじき復活ですが、「子ども手当て」が導入されると
「収入」とみなされるか、という疑問があります。
母子加算は「生活保護」なので、「基準額」があって、
収入がこれを超えたら、支給されなくなるからです。
それを調べたかたがいらしたので、ご紹介したいと思います。
「「生活保護」「母子加算復活」「子ども手当て」雑感」
http://d.hatena.ne.jp/yotayotaahiru/20091029/1256833842
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「収入」とみなされるか、という疑問があります。
母子加算は「生活保護」なので、「基準額」があって、
収入がこれを超えたら、支給されなくなるからです。
それを調べたかたがいらしたので、ご紹介したいと思います。
「「生活保護」「母子加算復活」「子ども手当て」雑感」
http://d.hatena.ne.jp/yotayotaahiru/20091029/1256833842
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2009年11月15日
ソン・テジャク
ずいぶん前だけれど、池田大作在日コリアン説に関して、
池田大作氏を「ソン・テジャク」と名付けたのが、
リチャード・コシミズという情報源を、教えていただいたのでした。
いまさらで恐縮ですが、ご紹介したいと思います。
コメント欄で、情報をお寄せくださったかたがた、
まことにありがとうございました。
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池田大作氏を「ソン・テジャク」と名付けたのが、
リチャード・コシミズという情報源を、教えていただいたのでした。
いまさらで恐縮ですが、ご紹介したいと思います。
コメント欄で、情報をお寄せくださったかたがた、
まことにありがとうございました。
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2009年11月14日
2009年11月13日
2009年11月12日
愛をこめて
10月29日エントリに、お玉おばさんから
つぎのエントリのトラックバックを、いただきました。
なにか言いたそうですが、なにを言いたいのかわからないです。
なぜならば、なにも言っていないからです。
「政治のお話 素朴に悲しいだけだけど・・・」
そのあと、お玉おばさんは、つぎのエントリを書いていました。
(これは、わたしのところに、TBを送られていないです。)
これを見てようやく、わたしになにを言いたかったのか、わかりました。
「しばらく休みますけどその前に・・追記あり」
これにお答えしたいと思います。
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つぎのエントリのトラックバックを、いただきました。
なにか言いたそうですが、なにを言いたいのかわからないです。
なぜならば、なにも言っていないからです。
「政治のお話 素朴に悲しいだけだけど・・・」
そのあと、お玉おばさんは、つぎのエントリを書いていました。
(これは、わたしのところに、TBを送られていないです。)
これを見てようやく、わたしになにを言いたかったのか、わかりました。
「しばらく休みますけどその前に・・追記あり」
これにお答えしたいと思います。
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2009年11月11日
2009年11月10日
2009年11月09日
2009年11月08日
2009年11月07日
お知らせ
10月29日エントリで、大量のコメント投稿で荒らしていた、
「Looper」氏を、条件付きでコメント投稿お断わりとします。
「Looper」氏は、以前、わたしのことを、
「独りよがりたんぽぽ嬢」と言っていた人です。
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「Looper」氏を、条件付きでコメント投稿お断わりとします。
「Looper」氏は、以前、わたしのことを、
「独りよがりたんぽぽ嬢」と言っていた人です。
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2009年11月05日
2009年11月03日
ひのえうまの出生率
「都道府県別人口動態統計100年の動向」というデータが
手に入ったので、「ひのえうま伝説」のページを更新しました。
1906年と1966年のひのえうま前後の、
都県別の出生率の変化が、これではっきりわかります。
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手に入ったので、「ひのえうま伝説」のページを更新しました。
1906年と1966年のひのえうま前後の、
都県別の出生率の変化が、これではっきりわかります。
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2009年11月02日
国際結婚と苗字
国際結婚のときの苗字の扱いは、原則として夫婦別姓になります。
理由は簡単に言うと、戸籍は日本人だけにあって、
結婚相手の外国人には、戸籍がないからです。
外国人は日本国籍でないので、日本人と結婚しても、
日本の戸籍に記載されず、苗字もそのままということです。
「夫婦別姓と国際結婚・離婚」
「国際結婚と姓(「氏」)」
「国際結婚時の改姓」
「国際結婚の諸手続き【4】 国際結婚後の姓(氏)の選択」
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理由は簡単に言うと、戸籍は日本人だけにあって、
結婚相手の外国人には、戸籍がないからです。
外国人は日本国籍でないので、日本人と結婚しても、
日本の戸籍に記載されず、苗字もそのままということです。
「夫婦別姓と国際結婚・離婚」
「国際結婚と姓(「氏」)」
「国際結婚時の改姓」
「国際結婚の諸手続き【4】 国際結婚後の姓(氏)の選択」
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2009年11月01日
2009年10月31日
人権的慎重論?
ずっとむかしですが、×第二迷信氏と夫婦別姓の議論を、
わたしはしたことがあるので、そのお話をしたいと思います。
(前にもすこしだけ触れたことだけど。)
「人権的「夫婦別姓」慎重論 」
http://plaza.rakuten.co.jp/akatamago/diary/200701110000/
×第二迷信氏の主張していることは、簡単に言えば、
社会通念として、封建的な「イエ意識」がいまだにあるので、
その補強のために、選択的別姓制度が
悪用されるおそれがある、ということのようです。
イエ意識温存のための別姓制度の悪用とは、具体的にはなんでしょうか?
こういう意見は、わたしは、はじめて聞きましたよ。
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わたしはしたことがあるので、そのお話をしたいと思います。
(前にもすこしだけ触れたことだけど。)
「人権的「夫婦別姓」慎重論 」
http://plaza.rakuten.co.jp/akatamago/diary/200701110000/
×第二迷信氏の主張していることは、簡単に言えば、
社会通念として、封建的な「イエ意識」がいまだにあるので、
その補強のために、選択的別姓制度が
悪用されるおそれがある、ということのようです。
イエ意識温存のための別姓制度の悪用とは、具体的にはなんでしょうか?
こういう意見は、わたしは、はじめて聞きましたよ。
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