いまさらですが、
2月8日投開票の衆議院選挙のお話です。
結果は、すでにご存知のとおりと思います。
眼も当てられない惨状となりました。
「衆院選2026」(朝日新聞)
「衆院選2026」(読売新聞)
「衆院選2026」(毎日新聞)
「衆議院選挙2026」(日本経済新聞)
続きを読む
2026年02月11日
2026年02月08日
選挙結果によっては厳しい選択的夫婦別姓(2)
共同通信の選択的夫婦別姓に関する記事です。
こちらも2月6日の選挙前に出ています。
「結婚見送りや、研究業績不利益も 夫婦別姓願う女性医師らの不満」
女性医師、研究者が結婚改姓にともなう
不利益が大きいこと、旧姓使用では問題が
解決しないことに触れています。
続きを読む
こちらも2月6日の選挙前に出ています。
「結婚見送りや、研究業績不利益も 夫婦別姓願う女性医師らの不満」
女性医師、研究者が結婚改姓にともなう
不利益が大きいこと、旧姓使用では問題が
解決しないことに触れています。
続きを読む
選挙結果によっては厳しい選択的夫婦別姓
選択的夫婦別姓に関する日経新聞の記事です。
2月6日の選挙の直前に、選択的夫婦別姓の実現を
強く主張する社説がでてきました。
「[社説]夫婦別姓の議論を多様性尊重の試金石に 2026衆院選に問う」
続きを読む
2月6日の選挙の直前に、選択的夫婦別姓の実現を
強く主張する社説がでてきました。
「[社説]夫婦別姓の議論を多様性尊重の試金石に 2026衆院選に問う」
続きを読む
2026年02月07日
『日曜討論』をきゅうに欠席した高市早苗
すでに1週間近くたっていて恐縮ですが、
2月1日のNHKの『党首討論』を、
高市早苗がきゅうにキャンセルしたのでした。
「《衝撃スクープ》高市首相「日曜討論」出演キャンセルは2日前から準備していた!
官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に打診したが…」」
「NHK『日曜討論』をドタキャン、高市早苗政権に統一教会との“不都合な事実”が…
「TM特別報告」に記された教会と自民党の深い関係性 新たな重大疑惑も」
続きを読む
2月1日のNHKの『党首討論』を、
高市早苗がきゅうにキャンセルしたのでした。
「《衝撃スクープ》高市首相「日曜討論」出演キャンセルは2日前から準備していた!
官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に打診したが…」」
「NHK『日曜討論』をドタキャン、高市早苗政権に統一教会との“不都合な事実”が…
「TM特別報告」に記された教会と自民党の深い関係性 新たな重大疑惑も」
続きを読む
2026年02月06日
選択的夫婦別姓・反対のためになみだを流した
1月31日エントリの続き。
選択的夫婦別姓の現状に関する「mネット」の
坂本洋子氏へのインタビュー記事には、
高市早苗が選択的夫婦別姓の反対のために
具体的にどんな「地道な活動」をしてきたか、
その一端が紹介されています。
「「別姓阻止」に汗かいた高市氏 「通称使用の法制化」は何のためか」
続きを読む
選択的夫婦別姓の現状に関する「mネット」の
坂本洋子氏へのインタビュー記事には、
高市早苗が選択的夫婦別姓の反対のために
具体的にどんな「地道な活動」をしてきたか、
その一端が紹介されています。
「「別姓阻止」に汗かいた高市氏 「通称使用の法制化」は何のためか」
続きを読む
高市早苗に対する誤解はとけない?
「高市早苗は選択的夫婦別姓や同性結婚の
法制化に賛成、推進している」と
誤認識をしてありえない期待をする、
というのは、いかんともしがたいです。
「選択的夫婦別姓の反対派と知って驚く?」
「同性結婚の法制化の反対派と知って驚く?」
続きを読む
法制化に賛成、推進している」と
誤認識をしてありえない期待をする、
というのは、いかんともしがたいです。
「選択的夫婦別姓の反対派と知って驚く?」
「同性結婚の法制化の反対派と知って驚く?」
続きを読む
2026年02月05日
同性結婚の法制化の反対派と知って驚く?
「高市早苗は同性結婚に賛成で、
法制化を実現してくれるかも」と、
期待しているかたがいるというお話です。
高市早苗は実際は、同性結婚法制化の
反対派(非共存派)だと根拠とともに
しめしたら、そのかたは驚いたそうです。
続きを読む
法制化を実現してくれるかも」と、
期待しているかたがいるというお話です。
高市早苗は実際は、同性結婚法制化の
反対派(非共存派)だと根拠とともに
しめしたら、そのかたは驚いたそうです。
続きを読む
衆議院選・同性結婚法制化の各党の公約
今回の衆議院選挙における同性結婚の
法制化に関しての各党の公約です。
「マリフォー」とNHKの「政党・政策アンケート」の
調査結果をご紹介します。
「【衆院選2026】発表!「各政党への公開質問状」回答結果」
「[衆議院選挙2026] 政党 政策アンケート - 衆院選 NHK」
続きを読む
法制化に関しての各党の公約です。
「マリフォー」とNHKの「政党・政策アンケート」の
調査結果をご紹介します。
「【衆院選2026】発表!「各政党への公開質問状」回答結果」
「[衆議院選挙2026] 政党 政策アンケート - 衆院選 NHK」
続きを読む
2026年02月04日
2026年02月03日
統一教会と高市早苗・他紙も取り上げたけれど
統一教会と自民党、とくに高市早苗との
関係について、ほかの大手メディアも
取り上げた記事が出てきました。
「高市氏のパーティー券「旧統一教会友好団体が購入」 週刊文春報道」
「教団側、首相のパーティー券購入 文春報道、野党は説明要求」
「旧統一教会側が高市首相のパー券購入 文春報道、野党は説明要求」
続きを読む
関係について、ほかの大手メディアも
取り上げた記事が出てきました。
「高市氏のパーティー券「旧統一教会友好団体が購入」 週刊文春報道」
「教団側、首相のパーティー券購入 文春報道、野党は説明要求」
「旧統一教会側が高市首相のパー券購入 文春報道、野党は説明要求」
続きを読む
2026年02月02日
統一教会・ネットでは話題になるけれど
ツイッターで交わされている、政治や選挙に
関する話題で、現在もっとも多いものは、
なんと「統一教会」となっています。
「X全量分析「旧統一教会」急増 「物価高対策」にも高い関心」
ANNによる調査で、公示日から29日までの
ツイッターの投稿を調べています。
続きを読む
関する話題で、現在もっとも多いものは、
なんと「統一教会」となっています。
「X全量分析「旧統一教会」急増 「物価高対策」にも高い関心」
ANNによる調査で、公示日から29日までの
ツイッターの投稿を調べています。
続きを読む
2026年02月01日
衆議院選・自民党公認の裏金候補者リスト
高市早苗首相は、今回の衆議院選挙では、
政治資金不記載で問われる、いわゆる
「裏金候補者」をたくさん公認しています。
彼らは比例との重複立候補も認められています。
「衆院選で公認された自民「裏金議員」 不記載額、処分内容は?」
「自民公認の裏金候補は43人 比例重複が認められ復活当選も可能に」
「自民、「裏金議員」43人を公認、重複立候補も 23人は前回落選…高市首相「働くチャンスをもう一回」」
そのような公認を得た自民党の「裏金候補者」の
リストを、時事通信が作っています。
「2026年衆院選で公認された自民の「裏金議員・候補」」
続きを読む
政治資金不記載で問われる、いわゆる
「裏金候補者」をたくさん公認しています。
彼らは比例との重複立候補も認められています。
「衆院選で公認された自民「裏金議員」 不記載額、処分内容は?」
「自民公認の裏金候補は43人 比例重複が認められ復活当選も可能に」
「自民、「裏金議員」43人を公認、重複立候補も 23人は前回落選…高市首相「働くチャンスをもう一回」」
そのような公認を得た自民党の「裏金候補者」の
リストを、時事通信が作っています。
「2026年衆院選で公認された自民の「裏金議員・候補」」
続きを読む
安倍晋三が500回登場するTM報告書
統一教会の「まことのお母さま報告書」は、
安倍晋三に関する記述もたくさん出てきます。
報告書の中に、安倍晋三の名前は500回出てきます。
「旧統一教会文書、安倍元首相に500回言及 元幹部「5回会った」」
「<1分で解説>旧統一教会のTM特別報告書の中身は? 安倍氏に言及」
続きを読む
安倍晋三に関する記述もたくさん出てきます。
報告書の中に、安倍晋三の名前は500回出てきます。
「旧統一教会文書、安倍元首相に500回言及 元幹部「5回会った」」
「<1分で解説>旧統一教会のTM特別報告書の中身は? 安倍氏に言及」
続きを読む
2026年01月31日
衆院選で廃案になった選択的夫婦別姓
2月8日に投開票という「季節外れ」の
異例の選挙のおかげで、廃案になった
法案はたくさんあります。
そうした中に選択的夫婦別姓法案もあります。
「企業・団体献金規制も、議員定数削減も、選択的夫婦別姓も… 衆院解散で74本の法案すべてが廃案に」
続きを読む
異例の選挙のおかげで、廃案になった
法案はたくさんあります。
そうした中に選択的夫婦別姓法案もあります。
「企業・団体献金規制も、議員定数削減も、選択的夫婦別姓も… 衆院解散で74本の法案すべてが廃案に」
続きを読む
季節外れの冬の選挙はなんのためか?
衆議院選がはじまりましたが、
2月8日に投開票というのはきわめて異例です。
「衆院選2026」(朝日新聞)
「衆院選2026」(読売新聞)
「衆院選2026」(毎日新聞)
「衆議院選挙2026」(日本経済新聞)
続きを読む
2月8日に投開票というのはきわめて異例です。
「衆院選2026」(朝日新聞)
「衆院選2026」(読売新聞)
「衆院選2026」(毎日新聞)
「衆議院選挙2026」(日本経済新聞)
続きを読む


