Feliceさまのサイトの掲示板(直接リンクできない...)で、
わたしは、潔癖を訴えたけど...([2908]の記事からのスレッド。)
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2006年01月28日
2006年01月27日
批判論の検討
『MagMell Diary』の、Feliceさまから、
1月19日以来、いくつかご意見をいただいているので、
これらにお答えしたいと思います。
http://www11.big.or.jp/~magmell/diary/200601.html
いろいろ考えたんだけど、いくつかの主要な点について、
「少子化現象の国際比較」のコーナーに、新コンテンツを作りました。
「批判論の検討(2)」を、見てくださいね。
いまさらで恐縮ですが、わたしの、つたないウェブログを見つけて、
何度もご意見をくださったこと、お礼をもうしあげます。
そして、お返事が遅くなったこと、おわびもうしあげます。
返事が遅いのは、書くのが遅いだけで、他意はないです。
(徳保隆夫さまへのお返事も、最初が13日、つぎが9日空けています。
Feliceさまにだけ、とくに遅くしているのでないことは、
おことわりしておきます。)
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1月19日以来、いくつかご意見をいただいているので、
これらにお答えしたいと思います。
http://www11.big.or.jp/~magmell/diary/200601.html
いろいろ考えたんだけど、いくつかの主要な点について、
「少子化現象の国際比較」のコーナーに、新コンテンツを作りました。
「批判論の検討(2)」を、見てくださいね。
いまさらで恐縮ですが、わたしの、つたないウェブログを見つけて、
何度もご意見をくださったこと、お礼をもうしあげます。
そして、お返事が遅くなったこと、おわびもうしあげます。
返事が遅いのは、書くのが遅いだけで、他意はないです。
(徳保隆夫さまへのお返事も、最初が13日、つぎが9日空けています。
Feliceさまにだけ、とくに遅くしているのでないことは、
おことわりしておきます。)
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更新記録
『趣味のWebデザイン』の「少子化問題を考える」に反論した、
「反対論の検討(1)」を、「批判論の検討(1)」に改める。
徳保隆夫さまが、福祉政策の効果を疑うのは、
「理系保守」氏や、林センセイのような、
ありきたりの人たちとは、まったく理由が違うので、
いっしょの扱いにしない、ということです、はい。
(ことばを変える意味...?
「反対」と「批判」は、かならずしも同じことでない。)
「反対論の検討(1)」を、「批判論の検討(1)」に改める。
徳保隆夫さまが、福祉政策の効果を疑うのは、
「理系保守」氏や、林センセイのような、
ありきたりの人たちとは、まったく理由が違うので、
いっしょの扱いにしない、ということです、はい。
(ことばを変える意味...?
「反対」と「批判」は、かならずしも同じことでない。)
2006年01月25日
GDP1万ドル
「少子化現象の国際比較」の「反対論の検討(2)」を、すこし書き直した。
1月13日エントリでご紹介した、
「男女共同参画情報メール第104号」にある、
「国際比較報告書」への質問のお答えを、ふまえたのだ。
(GDP1万ドル以上の国を選んだ理由を、述べてある記事ね...)
1月13日エントリでご紹介した、
「男女共同参画情報メール第104号」にある、
「国際比較報告書」への質問のお答えを、ふまえたのだ。
(GDP1万ドル以上の国を選んだ理由を、述べてある記事ね...)
2006年01月24日
堀江人気と自民党支持率
もうご存知と思いますが、ライブドアの堀江貴文氏が、
ついに、証券取引法違反で逮捕されました。
それでもって、わたしが、おやっと思ったのは、
この不祥事で、自民党の支持率が、下がってきたことなのだ。
郵政選挙が注目されていた05年8月以来、
ずっと30%を超えていた自民党支持率ですが、
ついに28%と、半年ぶりに30%を割り込みました。
「<自民支持率>7ポイントも減少28%に 毎日新聞調査 (毎日新聞)」
支持率が下がったのは、ライブドアだけのせいではないけど、
ほりえもん人気って、自民党の支持に意外と影響していたのね...
ああ、そうそう、細木数子のおばちゃん、
ほりえもんは「日本を変える良い魂と腹を持っている」とか言って、
2006年に、運が上昇すると予言していて、
早くもしっかりはずしました。(笑)
ついに、証券取引法違反で逮捕されました。
それでもって、わたしが、おやっと思ったのは、
この不祥事で、自民党の支持率が、下がってきたことなのだ。
郵政選挙が注目されていた05年8月以来、
ずっと30%を超えていた自民党支持率ですが、
ついに28%と、半年ぶりに30%を割り込みました。
「<自民支持率>7ポイントも減少28%に 毎日新聞調査 (毎日新聞)」
支持率が下がったのは、ライブドアだけのせいではないけど、
ほりえもん人気って、自民党の支持に意外と影響していたのね...
ああ、そうそう、細木数子のおばちゃん、
ほりえもんは「日本を変える良い魂と腹を持っている」とか言って、
2006年に、運が上昇すると予言していて、
早くもしっかりはずしました。(笑)
2006年01月23日
趣味のWebデザイン(2)
きのうの続き...
http://deztec.jp/design/05/fertility.html
|仕方なく人は生きているのか(2006-01-13)
|(つまらないところにこだわってしまってすみません)
いや、つまらなくはないんじゃないかな...?
この問題の考察に、影響を与えていると思いますよ。
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http://deztec.jp/design/05/fertility.html
|仕方なく人は生きているのか(2006-01-13)
|(つまらないところにこだわってしまってすみません)
いや、つまらなくはないんじゃないかな...?
この問題の考察に、影響を与えていると思いますよ。
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2006年01月22日
趣味のWebデザイン
『趣味のWebデザイン』の、徳保隆夫さまから、
1月13日に、お返事をいただいていたのでした。
具体的なことは、こちらに、まとめて書いてあります。
http://deztec.jp/design/05/fertility.html
これについて、わたしが思ったことを、お話したいと思います。
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1月13日に、お返事をいただいていたのでした。
具体的なことは、こちらに、まとめて書いてあります。
http://deztec.jp/design/05/fertility.html
これについて、わたしが思ったことを、お話したいと思います。
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2006年01月21日
更新記録
「少子化現象の国際比較」の、「少子化現象の国際比較(1)」を、
かなり大幅に加き加えました。
長くなったので、「はじめに」「少子化現象の原因」
「少子化現象の国際比較」の、3つのページにわけました。
(『MagMell Diary』の、1月14日エントリのようなことは、
はじめに書いたときから、気にはなっていたのだ...)
また、「出生率が回復する」「少子化対策」のような言い回しも、
なるべく避けて、「出生率が上昇する」「少子化現象」
のように、書くことにしました。
「少子化は解消するべきで、そのために策を講じる必要がある」とは、
考えてはいないことをしめす、わたしなりの、こだわりなのだ...
(ことばを変えただけでは、本質的におんなじだ、
なんて言うかたも、いそうだけど...)
それと、1月18日の、わたしのエントリにも、
Feliceさまからの、お返事をいただいています(1月19日エントリ)。
(どうやら、少子化現象の原因について議論することで、
少子化対策が目的化することを、懸念しているようだ...)
かなり大幅に加き加えました。
長くなったので、「はじめに」「少子化現象の原因」
「少子化現象の国際比較」の、3つのページにわけました。
(『MagMell Diary』の、1月14日エントリのようなことは、
はじめに書いたときから、気にはなっていたのだ...)
また、「出生率が回復する」「少子化対策」のような言い回しも、
なるべく避けて、「出生率が上昇する」「少子化現象」
のように、書くことにしました。
「少子化は解消するべきで、そのために策を講じる必要がある」とは、
考えてはいないことをしめす、わたしなりの、こだわりなのだ...
(ことばを変えただけでは、本質的におんなじだ、
なんて言うかたも、いそうだけど...)
それと、1月18日の、わたしのエントリにも、
Feliceさまからの、お返事をいただいています(1月19日エントリ)。
(どうやら、少子化現象の原因について議論することで、
少子化対策が目的化することを、懸念しているようだ...)
2006年01月18日
MagMell Diary
あら、こんなところから、リンクされておりますよ。
(1月14日エントリ)
http://www11.big.or.jp/~magmell/diary/200601.html
最近書いている、少子化現象のことを、ご覧になったんだけど、
「たんぽぽは、少子化は解決するべきとしていて、
子どもを産まない自由は否定するのか?」
「少子化の解消のために、女性の社会進出は、
認められるということなのか?」のように、受け取っちゃったみたい...
そんなことを言っているつもりは、ちっともないんだけど、
どうも反発しているみたいなので、このあたりについて、
わたしの見解を、簡単にお話することにします。
はじめに、わたし、たんぽぽは、個人的には、
子どもなんか絶対作りたくないシュギです。
「子どもを持って、社会に責任を果たしたことになる」
のような風潮には、警戒心を感じる、ということを、
おことわりしておきます。
続きを読む
(1月14日エントリ)
http://www11.big.or.jp/~magmell/diary/200601.html
最近書いている、少子化現象のことを、ご覧になったんだけど、
「たんぽぽは、少子化は解決するべきとしていて、
子どもを産まない自由は否定するのか?」
「少子化の解消のために、女性の社会進出は、
認められるということなのか?」のように、受け取っちゃったみたい...
そんなことを言っているつもりは、ちっともないんだけど、
どうも反発しているみたいなので、このあたりについて、
わたしの見解を、簡単にお話することにします。
はじめに、わたし、たんぽぽは、個人的には、
子どもなんか絶対作りたくないシュギです。
「子どもを持って、社会に責任を果たしたことになる」
のような風潮には、警戒心を感じる、ということを、
おことわりしておきます。
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2006年01月16日
2006年01月15日
1000アクセス
この更新日誌のアクセスカウンタが、1000を超えました。
メインサイトより、すこし早いくらいのペースで、
カウンタが上がっていたんだけど、
『趣味のWebデザイン』から、1月13日に、
リンクされたとき、急激にアクセスが増えたのだ。
13-14日の2日で、150以上のアクセスがあって、一気に1000に達した。
(12月27-28日に、リンクされたときは、
たいしてアクセスが増えなかったんだけど、こんどはなぜに...?)
メインサイトより、すこし早いくらいのペースで、
カウンタが上がっていたんだけど、
『趣味のWebデザイン』から、1月13日に、
リンクされたとき、急激にアクセスが増えたのだ。
13-14日の2日で、150以上のアクセスがあって、一気に1000に達した。
(12月27-28日に、リンクされたときは、
たいしてアクセスが増えなかったんだけど、こんどはなぜに...?)
2006年01月14日
八木の勇み足
ジェンダーバイアスフリー・バックラッシュの急先鋒の、
八木秀次氏は、「男女同室で宿泊など、行き過ぎた事例がある」
といったことを、自分の本で書いていたのですが、
じつはこれが、「勇み足」だったことを、認めたそうです。
八木の本を引いて、ジェンダーフリー教育の
「行き過ぎた事例」があると主張した、
自民党の県会議員もいたのですが、
こちらは、根拠がないことを、まだ認めていないみたいです。
オリジナルは、1月6日の南日本新聞のコラム
「考現鏡」で、「説明責任」というタイトルです。
(地方新聞なので、地元のかたでないと、見つけにくいかも...)
こちらやこちらでも、すでに紹介されていますが、
わたしも、南日本新聞を直接確認したので、ここに引用しておきましょう。
続きを読む
八木秀次氏は、「男女同室で宿泊など、行き過ぎた事例がある」
といったことを、自分の本で書いていたのですが、
じつはこれが、「勇み足」だったことを、認めたそうです。
八木の本を引いて、ジェンダーフリー教育の
「行き過ぎた事例」があると主張した、
自民党の県会議員もいたのですが、
こちらは、根拠がないことを、まだ認めていないみたいです。
オリジナルは、1月6日の南日本新聞のコラム
「考現鏡」で、「説明責任」というタイトルです。
(地方新聞なので、地元のかたでないと、見つけにくいかも...)
こちらやこちらでも、すでに紹介されていますが、
わたしも、南日本新聞を直接確認したので、ここに引用しておきましょう。
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2006年01月13日
少子化の国際比較報告書
こないだからお話している、少子化の国際比較報告書について、
男女共同参画の分析官からの解説があるので、ご紹介したいと思います。
OECD加盟国のうち、GDPが1万ドル以上の国を
選んだ理由についても、述べられていますよ。
http://www.gender.go.jp/main_contents/magazine/mail0104.html
少子化が進む国では、欲しいと思う子ども数より、
持てる子どもの数が少ないという、共通した特徴があります。
これにあてはまる国を選び出すために、GDPが1万ドル以上という、
いわゆる「先進国」を調査対象にしたのでした。
(だれかさんが噛み付いた、トルコやメキシコでは、
希望するより、たくさんの子どもが産まれています。
この理由でも、調査対象にするには、まったく不適当だとわかります。)
「少子化社会」の関連サイトリストに、これを加えておきましょう。
男女共同参画の分析官からの解説があるので、ご紹介したいと思います。
OECD加盟国のうち、GDPが1万ドル以上の国を
選んだ理由についても、述べられていますよ。
http://www.gender.go.jp/main_contents/magazine/mail0104.html
少子化が進む国では、欲しいと思う子ども数より、
持てる子どもの数が少ないという、共通した特徴があります。
これにあてはまる国を選び出すために、GDPが1万ドル以上という、
いわゆる「先進国」を調査対象にしたのでした。
(だれかさんが噛み付いた、トルコやメキシコでは、
希望するより、たくさんの子どもが産まれています。
この理由でも、調査対象にするには、まったく不適当だとわかります。)
「少子化社会」の関連サイトリストに、これを加えておきましょう。
2006年01月11日
更新記録
メインサイトに新しく、「民法改正の周辺知識」というコーナーを作り、
その下に、「少子化社会」というコンテンツを作る。
「『理系保守』の少子化対策」にあった、
「少子化の国際比較」を、「少子化社会」のコーナーに移す。
その下に、「少子化社会」というコンテンツを作る。
「『理系保守』の少子化対策」にあった、
「少子化の国際比較」を、「少子化社会」のコーナーに移す。
2006年01月10日
零細サイトの悲哀
あと、メインサイトじゃなくて、ウェブログのエントリに書かないと、
読んでもらえないという、ご心配をしてくださったのでした。
http://deztec.jp/design/05/12/28_blog.html
じつは、わたしのサイトは、メインもブログも、
1日に10-20アクセスくらいと、希少レベルで、おなじくらいなのね。
だから、どちらに書いたから、より読まれやすくなる、
というほどでもないのでした...
(たまたま、ウェブログを読んだかただけから、
アクセスがあった、ということも考えられます。)
ようするに、わたしの書くことなんて、
しょせんその程度しか、関心を持ってもらえない、
ということだと思います。
ブログに書いたところで、ナナメ読みで流されるだけでしょう...
(あえてサイト構成の方針を、変えるほどでないです、はい。)
読んでもらえないという、ご心配をしてくださったのでした。
http://deztec.jp/design/05/12/28_blog.html
じつは、わたしのサイトは、メインもブログも、
1日に10-20アクセスくらいと、希少レベルで、おなじくらいなのね。
だから、どちらに書いたから、より読まれやすくなる、
というほどでもないのでした...
(たまたま、ウェブログを読んだかただけから、
アクセスがあった、ということも考えられます。)
ようするに、わたしの書くことなんて、
しょせんその程度しか、関心を持ってもらえない、
ということだと思います。
ブログに書いたところで、ナナメ読みで流されるだけでしょう...
(あえてサイト構成の方針を、変えるほどでないです、はい。)
クーラー
ところで、「少子化問題を考える」の、
「クーラー」うんぬんで、おっしゃりたかったのは、
「『主観的に不幸な人々』の少子化問題」を見たところだと、
子育てにかかる、経済的な負担のことだったようですね。
(「むかしの女は、おとなしく家庭に入って、
子どもを産んでいたんだから、いまの女も、不満を言わずに
そうするべきだ」なんてな、おセッキョウをしてるのかと、
たんぽぽは、思っちゃったよ。)
「反対論の検討(1)」に、付記しておきましょう。
「クーラー」うんぬんで、おっしゃりたかったのは、
「『主観的に不幸な人々』の少子化問題」を見たところだと、
子育てにかかる、経済的な負担のことだったようですね。
(「むかしの女は、おとなしく家庭に入って、
子どもを産んでいたんだから、いまの女も、不満を言わずに
そうするべきだ」なんてな、おセッキョウをしてるのかと、
たんぽぽは、思っちゃったよ。)
「反対論の検討(1)」に、付記しておきましょう。
2006年01月09日
少子化対策の反対論
『趣味のWebデザイン』の、徳保隆夫さまというかたから、
少子化対策コーナーにある、「反対論の検討(1)」について、
お返事(12月21日エントリにトラックバック)を、
いただいていたのでした。
http://deztec.jp/design/05/12/27_life.html
わたしからも、これに簡単にお答えしたいと思います。
(「少子化対策の国際比較」と、一部重なるのですが、
すこし書き直したので、こちらもご覧いただけたらと思います。)
続きを読む
少子化対策コーナーにある、「反対論の検討(1)」について、
お返事(12月21日エントリにトラックバック)を、
いただいていたのでした。
http://deztec.jp/design/05/12/27_life.html
わたしからも、これに簡単にお答えしたいと思います。
(「少子化対策の国際比較」と、一部重なるのですが、
すこし書き直したので、こちらもご覧いただけたらと思います。)
続きを読む
2006年01月08日
2006年01月05日
共同参画基本計画
12月27日に、閣議決定された、「男女共同参画基本計画(第2次)」
について、リンクしておきます。
http://www.gender.go.jp/main_contents/category/index2.html
ようするに、男女共同参画社会を実現するために、
今後、政府はこういうことをするよ、という計画です。
第2次は、2006年から10年、つまりこれからの5年間ですよ。
(12月27日と、1月3日のエントリでお話した、
猪口大臣への要望書というのは、この計画書対策だったのだ...)
続きを読む
について、リンクしておきます。
http://www.gender.go.jp/main_contents/category/index2.html
ようするに、男女共同参画社会を実現するために、
今後、政府はこういうことをするよ、という計画です。
第2次は、2006年から10年、つまりこれからの5年間ですよ。
(12月27日と、1月3日のエントリでお話した、
猪口大臣への要望書というのは、この計画書対策だったのだ...)
続きを読む
2006年01月03日
猪口大臣への要望書(2)
2006年01月02日
2006年01月01日
政治広報システム研究所
12月17日のエントリで書いた、なぞの転載だけど、
『政治広報システム研究所』の、久保田正志さまというかたに、
メールで問い合わせたところ、お返事がいただけました。
『政治広報システム研究所』は、日本の政治の動向を
調査したり、選挙予測をする研究所で、
ウェブサイトは、去年開設したそうです。
わたしの記事が、転載されたコーナーは、
その目的のために、インターネットに公表されている、
政治や政党の意見を集めているページだそうな。
仲間内だけで、閲覧するサイトのはずだったのですが、
アクセス制限がかかっていなくて、
それで、わたしが、直接アクセスできたのでした。
(いまは、アクセス制限をかけたようで、読めなくなっている。)
はじめに、公明党に関する意見を集め、
ついで、自民党、民主党と、集めて行く予定だそうです。
それで、わたしが見たときは、公明党ばっかりだったみたい。
(なんにしても、あやしいサイトではないようで、安心だけど...)
『政治広報システム研究所』の、久保田正志さまというかたに、
メールで問い合わせたところ、お返事がいただけました。
『政治広報システム研究所』は、日本の政治の動向を
調査したり、選挙予測をする研究所で、
ウェブサイトは、去年開設したそうです。
わたしの記事が、転載されたコーナーは、
その目的のために、インターネットに公表されている、
政治や政党の意見を集めているページだそうな。
仲間内だけで、閲覧するサイトのはずだったのですが、
アクセス制限がかかっていなくて、
それで、わたしが、直接アクセスできたのでした。
(いまは、アクセス制限をかけたようで、読めなくなっている。)
はじめに、公明党に関する意見を集め、
ついで、自民党、民主党と、集めて行く予定だそうです。
それで、わたしが見たときは、公明党ばっかりだったみたい。
(なんにしても、あやしいサイトではないようで、安心だけど...)
謹賀新年
新年あけまして、おめでとうございます。
ことしも、よろしくお願いします。
わたしの、つたないサイトとウェブログを、ご覧になってくださる、
数少ない貴重なお客さまには、あらためて感謝のしだいです。
ことしも、よろしくお願いします。
わたしの、つたないサイトとウェブログを、ご覧になってくださる、
数少ない貴重なお客さまには、あらためて感謝のしだいです。


