2006年01月30日

批判論の検討(3)

Feliceさまのサイトの掲示板(直接リンクできない...)で、
わたしは、潔癖を訴えたけど...([2908]の記事からのスレッド。)

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posted by たんぽぽ at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月28日

批判論の検討(2)

どうやら、わたしは、Feliceさまに、
「はじめは、少子化を悪としていたのに、自分に批判されてから、
コンテンツを書き直して、その事実がなかったことにした卑怯者だ!」と、
思われてしまったみたいです...(1月27日

以前から、少子化悪玉論など、主張していなかったのですが、
少子化現象の是非については、断片的ながら、
わたしも、お話したことがありますので、いまでもウェブに
残っているものを、いくつか挙げておくことにします。

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posted by たんぽぽ at 21:10 | Comment(6) | TrackBack(0) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月27日

批判論の検討

『MagMell Diary』の、Feliceさまから、
1月19日以来、いくつかご意見をいただいているので、
これらにお答えしたいと思います。
http://www11.big.or.jp/~magmell/diary/200601.html

いろいろ考えたんだけど、いくつかの主要な点について、
「少子化現象の国際比較」のコーナーに、新コンテンツを作りました。
「批判論の検討(2)」を、見てくださいね。


いまさらで恐縮ですが、わたしの、つたないウェブログを見つけて、
何度もご意見をくださったこと、お礼をもうしあげます。
そして、お返事が遅くなったこと、おわびもうしあげます。

返事が遅いのは、書くのが遅いだけで、他意はないです。
(徳保隆夫さまへのお返事も、最初が13日、つぎが9日空けています。
Feliceさまにだけ、とくに遅くしているのでないことは、
おことわりしておきます。)

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posted by たんぽぽ at 21:27 | Comment(6) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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更新記録

『趣味のWebデザイン』「少子化問題を考える」に反論した、
「反対論の検討(1)」を、「批判論の検討(1)」に改める。

徳保隆夫さまが、福祉政策の効果を疑うのは、
「理系保守」氏や、林センセイのような、
ありきたりの人たちとは、まったく理由が違うので、
いっしょの扱いにしない、ということです、はい。
(ことばを変える意味...?
「反対」と「批判」は、かならずしも同じことでない。)
posted by たんぽぽ at 21:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月25日

GDP1万ドル

「少子化現象の国際比較」「反対論の検討(2)」を、すこし書き直した。

1月13日エントリでご紹介した、
「男女共同参画情報メール第104号」にある、
「国際比較報告書」への質問のお答えを、ふまえたのだ。
(GDP1万ドル以上の国を選んだ理由を、述べてある記事ね...)
posted by たんぽぽ at 19:14 | Comment(31) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月24日

堀江人気と自民党支持率

もうご存知と思いますが、ライブドアの堀江貴文氏が、
ついに、証券取引法違反で逮捕されました。

それでもって、わたしが、おやっと思ったのは、
この不祥事で、自民党の支持率が、下がってきたことなのだ。
郵政選挙が注目されていた05年8月以来、
ずっと30%を超えていた自民党支持率ですが、
ついに28%と、半年ぶりに30%を割り込みました。
「<自民支持率>7ポイントも減少28%に 毎日新聞調査 (毎日新聞)」

支持率が下がったのは、ライブドアだけのせいではないけど、
ほりえもん人気って、自民党の支持に意外と影響していたのね...


ああ、そうそう、細木数子のおばちゃん、
ほりえもんは「日本を変える良い魂と腹を持っている」とか言って、
2006年に、運が上昇すると予言していて、
早くもしっかりはずしました。(笑)
posted by たんぽぽ at 19:25 | Comment(2) | TrackBack(1) | 政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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7000アクセス

メインサイトのアクセスカウンタが、7000を超えました。

11月、12月と、着々とアクセスが減っていたんだけど、
お正月休み前ごろから、アクセスがすこし増えてきたのだ。
(検索で訪れるかたが増えたり、ミクシーで紹介されたり、
あるいは、トラックバックを、あちこち送ったり、
よそのサイトと議論になったりしたからね。)
posted by たんぽぽ at 19:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月23日

趣味のWebデザイン(2)

きのうの続き...
http://deztec.jp/design/05/fertility.html

|仕方なく人は生きているのか(2006-01-13)
|(つまらないところにこだわってしまってすみません)

いや、つまらなくはないんじゃないかな...?
この問題の考察に、影響を与えていると思いますよ。

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posted by たんぽぽ at 20:43 | Comment(10) | TrackBack(0) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月22日

趣味のWebデザイン

『趣味のWebデザイン』の、徳保隆夫さまから、
1月13日に、お返事をいただいていたのでした。
具体的なことは、こちらに、まとめて書いてあります。
http://deztec.jp/design/05/fertility.html

これについて、わたしが思ったことを、お話したいと思います。

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posted by たんぽぽ at 19:16 | Comment(2) | TrackBack(0) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月21日

更新記録

「少子化現象の国際比較」の、「少子化現象の国際比較(1)」を、
かなり大幅に加き加えました。

長くなったので、「はじめに」「少子化現象の原因」
「少子化現象の国際比較」の、3つのページにわけました。
『MagMell Diary』の、1月14日エントリのようなことは、
はじめに書いたときから、気にはなっていたのだ...)

また、「出生率が回復する」「少子化対策」のような言い回しも、
なるべく避けて、「出生率が上昇する」「少子化現象」
のように、書くことにしました。
「少子化は解消するべきで、そのために策を講じる必要がある」とは、
考えてはいないことをしめす、わたしなりの、こだわりなのだ...
(ことばを変えただけでは、本質的におんなじだ、
なんて言うかたも、いそうだけど...)


それと、1月18日の、わたしのエントリにも、
Feliceさまからの、お返事をいただいています(1月19日エントリ)。
(どうやら、少子化現象の原因について議論することで、
少子化対策が目的化することを、懸念しているようだ...)
posted by たんぽぽ at 15:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月18日

MagMell Diary

あら、こんなところから、リンクされておりますよ。
(1月14日エントリ)
http://www11.big.or.jp/~magmell/diary/200601.html

最近書いている、少子化現象のことを、ご覧になったんだけど、
「たんぽぽは、少子化は解決するべきとしていて、
子どもを産まない自由は否定するのか?」
「少子化の解消のために、女性の社会進出は、
認められるということなのか?」のように、受け取っちゃったみたい...

そんなことを言っているつもりは、ちっともないんだけど、
どうも反発しているみたいなので、このあたりについて、
わたしの見解を、簡単にお話することにします。

はじめに、わたし、たんぽぽは、個人的には、
子どもなんか絶対作りたくないシュギです。
「子どもを持って、社会に責任を果たしたことになる」
のような風潮には、警戒心を感じる、ということを、
おことわりしておきます。

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posted by たんぽぽ at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月16日

藤岡信勝

1月14日のエントリへのトラックバックは、
「つくる会」でブログ検索したら、ここがヒットしたのかな...?

藤岡信勝氏って、湾岸戦争(1991年)をきっかけに、
共産党から「つくる会」に転向したという、「あいつ」だな。(笑)
posted by たんぽぽ at 22:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月15日

1000アクセス

この更新日誌のアクセスカウンタが、1000を超えました。

メインサイトより、すこし早いくらいのペースで、
カウンタが上がっていたんだけど、
『趣味のWebデザイン』から、1月13日に、
リンクされたとき、急激にアクセスが増えたのだ。
13-14日の2日で、150以上のアクセスがあって、一気に1000に達した。

(12月27-28日に、リンクされたときは、
たいしてアクセスが増えなかったんだけど、こんどはなぜに...?)
posted by たんぽぽ at 23:38 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月14日

八木の勇み足

ジェンダーバイアスフリー・バックラッシュの急先鋒の、
八木秀次氏は、「男女同室で宿泊など、行き過ぎた事例がある」
といったことを、自分の本で書いていたのですが、
じつはこれが、「勇み足」だったことを、認めたそうです。

八木の本を引いて、ジェンダーフリー教育の
「行き過ぎた事例」があると主張した、
自民党の県会議員もいたのですが、
こちらは、根拠がないことを、まだ認めていないみたいです。

オリジナルは、1月6日の南日本新聞のコラム
「考現鏡」で、「説明責任」というタイトルです。
(地方新聞なので、地元のかたでないと、見つけにくいかも...)
こちらこちらでも、すでに紹介されていますが、
わたしも、南日本新聞を直接確認したので、ここに引用しておきましょう。

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posted by たんぽぽ at 21:55 | Comment(4) | TrackBack(2) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月13日

少子化の国際比較報告書

こないだからお話している、少子化の国際比較報告書について、
男女共同参画の分析官からの解説があるので、ご紹介したいと思います。
OECD加盟国のうち、GDPが1万ドル以上の国を
選んだ理由についても、述べられていますよ。
http://www.gender.go.jp/main_contents/magazine/mail0104.html

少子化が進む国では、欲しいと思う子ども数より、
持てる子どもの数が少ないという、共通した特徴があります。
これにあてはまる国を選び出すために、GDPが1万ドル以上という、
いわゆる「先進国」を調査対象にしたのでした。

(だれかさんが噛み付いた、トルコやメキシコでは、
希望するより、たくさんの子どもが産まれています。
この理由でも、調査対象にするには、まったく不適当だとわかります。)


「少子化社会」の関連サイトリストに、これを加えておきましょう。
posted by たんぽぽ at 08:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月11日

更新記録

メインサイトに新しく、「民法改正の周辺知識」というコーナーを作り、
その下に、「少子化社会」というコンテンツを作る。

「『理系保守』の少子化対策」にあった、
「少子化の国際比較」を、「少子化社会」のコーナーに移す。
posted by たんぽぽ at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月10日

零細サイトの悲哀

あと、メインサイトじゃなくて、ウェブログのエントリに書かないと、
読んでもらえないという、ご心配をしてくださったのでした。
http://deztec.jp/design/05/12/28_blog.html

じつは、わたしのサイトは、メインもブログも、
1日に10-20アクセスくらいと、希少レベルで、おなじくらいなのね。
だから、どちらに書いたから、より読まれやすくなる、
というほどでもないのでした...
(たまたま、ウェブログを読んだかただけから、
アクセスがあった、ということも考えられます。)

ようするに、わたしの書くことなんて、
しょせんその程度しか、関心を持ってもらえない、
ということだと思います。
ブログに書いたところで、ナナメ読みで流されるだけでしょう...
(あえてサイト構成の方針を、変えるほどでないです、はい。)
posted by たんぽぽ at 23:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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クーラー

ところで、「少子化問題を考える」の、
「クーラー」うんぬんで、おっしゃりたかったのは、
「『主観的に不幸な人々』の少子化問題」を見たところだと、
子育てにかかる、経済的な負担のことだったようですね。

(「むかしの女は、おとなしく家庭に入って、
子どもを産んでいたんだから、いまの女も、不満を言わずに
そうするべきだ」なんてな、おセッキョウをしてるのかと、
たんぽぽは、思っちゃったよ。)


「反対論の検討(1)」に、付記しておきましょう。
posted by たんぽぽ at 23:18 | Comment(4) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月09日

少子化対策の反対論(2)

国ごとの各論についても、簡単にお答えしておきます。
http://deztec.jp/design/05/12/28_fertility.html

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posted by たんぽぽ at 14:08 | Comment(1) | TrackBack(0) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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少子化対策の反対論

『趣味のWebデザイン』の、徳保隆夫さまというかたから、
少子化対策コーナーにある、「反対論の検討(1)」について、
お返事(12月21日エントリにトラックバック)を、
いただいていたのでした。
http://deztec.jp/design/05/12/27_life.html

わたしからも、これに簡単にお答えしたいと思います。
「少子化対策の国際比較」と、一部重なるのですが、
すこし書き直したので、こちらもご覧いただけたらと思います。)

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posted by たんぽぽ at 13:59 | Comment(0) | TrackBack(2) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月08日

リンクを追加

メインサイトのリンク集に、1件加えました。

『WEB絵本 胡桃の森』
posted by たんぽぽ at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月05日

共同参画基本計画(2)

「男女共同参画基本計画(第2次)」
「広報、啓蒙活動」のくだりは、なんともイミシンです。

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共同参画基本計画

12月27日に、閣議決定された、「男女共同参画基本計画(第2次)」
について、リンクしておきます。
http://www.gender.go.jp/main_contents/category/index2.html

ようするに、男女共同参画社会を実現するために、
今後、政府はこういうことをするよ、という計画です。
第2次は、2006年から10年、つまりこれからの5年間ですよ。
(12月27日と、1月3日のエントリでお話した、
猪口大臣への要望書というのは、この計画書対策だったのだ...)

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2006年01月03日

猪口大臣への要望書(2)

猪口大臣にわたされた、男女共同参画の
基本計画についての要望書ですが、自民党PT以外は、
どのグループも、選択別姓について言及があるのでした。

自民党の新人議員勉強会も、いちおうはまともですが、
親の苗字が異なると「子どもへの影響」がある、
といったことは、信じているようです。
(党内に強力な反対派集団がいるので、影響を受けるのでしょうか...?)
========
夫婦別氏制度について国民の理解が深まるよう
積極的に検討を進めるべきである。
その際、子どもの氏の選択など子どもへの影響について
配慮する観点が必要である。
========

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posted by たんぽぽ at 20:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月02日

GEM

GEMって、宝石じゃないよ。(笑)

「『理系保守』の少子化対策」「少子化の国際比較」に、
「ジェンダー・エンパワーメント指標」を、サブコンテンツとして加える。
posted by たんぽぽ at 20:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年01月01日

政治広報システム研究所

12月17日のエントリで書いた、なぞの転載だけど、
『政治広報システム研究所』の、久保田正志さまというかたに、
メールで問い合わせたところ、お返事がいただけました。

『政治広報システム研究所』は、日本の政治の動向を
調査したり、選挙予測をする研究所で、
ウェブサイトは、去年開設したそうです。
わたしの記事が、転載されたコーナーは、
その目的のために、インターネットに公表されている、
政治や政党の意見を集めているページだそうな。

仲間内だけで、閲覧するサイトのはずだったのですが、
アクセス制限がかかっていなくて、
それで、わたしが、直接アクセスできたのでした。
(いまは、アクセス制限をかけたようで、読めなくなっている。)

はじめに、公明党に関する意見を集め、
ついで、自民党、民主党と、集めて行く予定だそうです。
それで、わたしが見たときは、公明党ばっかりだったみたい。
(なんにしても、あやしいサイトではないようで、安心だけど...)
posted by たんぽぽ at 16:35 | Comment(0) | TrackBack(1) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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謹賀新年

新年あけまして、おめでとうございます。
ことしも、よろしくお願いします。

わたしの、つたないサイトとウェブログを、ご覧になってくださる、
数少ない貴重なお客さまには、あらためて感謝のしだいです。
posted by たんぽぽ at 16:30 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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