2006年09月30日

高市はなぜ高市か?

選択別姓に反対しているのに、高市早苗はなぜ旧姓を、
通称として使うのかと、いぶかしく思うかたも見かけるので、
簡単にお話しておこうと思います。

じつは、ご本人のウェブサイトに、書いてあります。
山本姓で活動したかったのですが、通称制法案の充実のために、
「自分を実験台にするくらいの根性を持てよ」と夫君に言われて、
しかたなく、高市姓を、通称で使っているのだそうな。
(民法改正反対の考えは、見ての通り、ちっとも変わってないです。)

http://rep.sanae.gr.jp/yamato/yamato_contents.html?id=64
========
「それでは君が主張していた法案の内容を
自ら否定することになるんだよ。
自ら家の外で通称を使ってみて、免許証や健康保険証以外にも
不便な点はないかよく検証して、法案内容をもっと充実させろよ」
というのが夫の理屈。
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posted by たんぽぽ at 23:20 | Comment(12) | TrackBack(2) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月29日

小沢一郎入院

だいじょうぶかしら? (ちょっと心配...)

「民主臨時党大会:不安な船出 小沢氏入院…健康問題が再燃」
posted by たんぽぽ at 00:36 | Comment(2) | TrackBack(3) | 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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野田聖子と有田芳生

野田聖子氏と有田芳生氏が、いっしょに飲んだそうです。(へえ〜)
有田さんは「まったく庶民的感覚のある」と、
野田さんに好感をお持ちで、ツーショットの写真もありますよ。
(初対面ながら、なかなか親しげじゃん。)
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2006/09/post_0742.html

少子化対策のお話が、出てきたのですが、
有田芳生氏、なにか異義異論がありそうで、
「それをこれまでどおり主張するのはいい。
しかしもっと大枠で新鮮な問題を提起することが
必要なのではないか」だそうです。
(「大枠で新鮮」というのは、具体的にはなんなのでしょ?)

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posted by たんぽぽ at 00:33 | Comment(13) | TrackBack(1) | 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月28日

安倍晋三内閣発足

26日の午後、安倍晋三内閣の閣僚が決まりました。
「財務・尾身氏、文部科学・伊吹氏など決まる」
「安倍内閣発足−塩崎官房長官、尾身財務相、麻生外相は再任」

男女共同参画相はなくなって、「北方・沖縄対策、科技政策、
イノベーション、少子化・男女共同参画、食品安全」という、
カテゴリでまとめて(共同参画の重要性が下がって、
「その他もろもろ」のひとつに、なったわけね...)、
内閣府特命担当相として、高市早苗氏が選ばれました。

また、教育再生担当の首相補佐官として、山谷えり子氏が就任です。
そして、閣僚ではないですが、「安倍氏ブレーン」と言われる、
相談役5人のひとりに、八木秀次氏がいるのでした。

これで、新内閣の男女共同参画関係は、
高市、山谷、八木と、民法改正の強硬反対派、
バックラッシュ派で、がっちり堅められたと言えそうです。
(これだけのメンバーが一同会するのも、ある意味貴重かも。)

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posted by たんぽぽ at 00:37 | Comment(5) | TrackBack(11) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月27日

私の自由・自由な私

ずっと前から、右のサイドバーにリンクしていて、
いまさらで恐縮ですが、あらためて紹介したいと思います。

「私の自由・自由な私」
http://blog.livedoor.jp/free71/

サイト作者は、円さまというハンドル、
太平洋戦争中に小学生(国民学校生)だった世代です。
結婚した当初から改姓に疑問があり、生きているあいだに、
ご自分の名前を取り戻したいと、ねがっておられます。
(やはり時代ゆえ、女性として苦労したことは、
たくさんあったようで、そうしたことも書いていらっしゃいます。)

戦時下の生活について、貴重な体験談を聞いてみたい、
というかたも、ぜひご覧になるといいでしょう。
(たとえば、住んでいる町の軍需工場が爆撃されたことを、
ラジオが報じないとか、「大本営発表」の様子もわかるでしょう。)
posted by たんぽぽ at 00:56 | Comment(0) | TrackBack(1) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月26日

テレビ東京伝説

24日に、ブログでない、ちょっと変わったところから、
トラックバックが来ているので、なんだろうと思って、
見てみたのですが、「2ちゃんねるあーと」というサイトの、
「テレビ東京伝説」というコンテンツでした。
http://2chart.fc2web.com/tereto.html

これは、他人と違うことはいいことだ、という礼讃と、
すなおに読んでいいのかな?
(最近のテレビにへきえきしているかたは、
お住まいの地域に局があったら、テレビ東京を見るといいかも。)

それにしても、TBされているこのページ
鎧を着たがいこつが、安倍晋三だと言っているみたいだな。(笑)
(そういういたずらなのかと、15分くらい真剣に思っちゃったよ。)
posted by たんぽぽ at 00:52 | Comment(3) | TrackBack(0) | メディア・書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月24日

青年医師の心の内

「こんな議論があったのだ」の下の、
「青年医師の心の内」を、ひさびさに書き直しました。
posted by たんぽぽ at 23:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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安倍晋三のメディア対応

こちらで見つけたのですが、安倍晋三氏の、
メディア対応について、まとめて紹介した、東京新聞の記事です。

「安倍新政権にメディア戦々恐々?」

TBSの731部隊特集に対して、過剰反応したことや、
統一教会への祝電事件で、弁護士会への回答がないこと、
メディアの取材を拒否していることついても、出ています。
(ちょっとした、「安倍晋三のスキャンダル一覧」
みたいにも、なっているかも。)

「祝電事件リンクリスト」「新聞」に、加えておきましょう。
posted by たんぽぽ at 23:21 | Comment(0) | TrackBack(3) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月20日

安倍晋三総裁に選出

決まっちゃいました...
(言うだけやぼって感じだけど。)

「安倍氏選出 麻生、谷垣両氏を大差で破る」

選挙結果は、安倍氏464票、麻生氏136票、谷垣氏102票、無効1票。
これでも、安倍晋三氏、思ったほど票が取れなかったそうです。
posted by たんぽぽ at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(6) | 政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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週刊現代

『週刊現代』は、8月19・26日号から、安倍批判の特集
「安倍晋三『空虚なプリンス』の血脈」を、続けています。

9月30号で第6回で、タイトルは「安倍晋三と統一教会」(!)です。
========
社会問題化して久しい「合同結婚式」にいまだ祝電を送り、
「自主憲法制定」「教育再生」などの政権構想は
「国際勝共連合」の主張とウリ二つ。
この男の思想的背景に危険性はないのか
=======(リード)

このあたりのことを、ご存知でなかったかたには、
お役に立つことはもちろん、一通りのことをご存知のかたも、
目を通されると、得るものはあると思います。
(いままで出てきた、安倍晋三&統一教会の記事の中では、
いちばんよく書けていると思います。)

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posted by たんぽぽ at 22:54 | Comment(7) | TrackBack(3) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月18日

釘を刺す

9月6日に、41年ぶりの親王誕生ということで、
季節はずれのコイのぼりで、祝っちゃっている人たち(参照)も、
(メディアで目立つところなんかには)、いらっしゃるようです。

しかし、その一方で、「そんなにオトコだといいのかよ?」と、
理不尽に思うかたも、やはりというか、いらっしゃるようです。
あるいは、世論調査では(Wikipedia参照)、
圧倒的に、女帝(女系)容認のほうが多いのに、
それが無視されて、男子のみが維持されるのは、
非民主的でさえあると、お考えのかたもいらっしゃいます。

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posted by たんぽぽ at 01:23 | Comment(4) | TrackBack(4) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月17日

猪口邦子

あらあら...

「入閣狙い 女性議員闘いの凄まじさ」
========
同じく、小泉チルドレンの猪口邦子(54)も、
小泉退陣と一緒に「お払い箱」になりたくないと必死だ。
「『小泉命』だったのに宗旨変え。
安倍陣営の選対開きでは、最前列で立ち上がって拍手を送っていた。
また大臣になれると思っているのか、
少子化担当大臣としての悪評は耳に届いていないようです」(関係者)
========

猪口さん、少子化対策で、妙なことをやっていると、
前にお話したけれど、やはりポジション確保のためだったのかな?

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posted by たんぽぽ at 01:43 | Comment(2) | TrackBack(2) | 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月15日

20000アクセス

このウェブログが、20000アクセスに達しました。
(かろうじて、きのうのうちに到達していたけれど。)

このところ、アクセスが2倍くらいになっていたけれど、
ここから来る人たちが、いっぱいいたからです。
あと、ゲンダイネットの記事で、増えたのもあるかも。
posted by たんぽぽ at 22:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月14日

更新記録

「祝電事件リンクリスト」に、アンカーを入れてみた。
(これでいくぶん、使いやすくなったかな?)


6月で閉鎖になったと思った、有田芳生氏の日記『酔醒漫録』が、
7月からウェブログで続いていたので、「識者」の項目に加えました。
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/

携帯対応メーリングリスト「オカシイ世の中討論委員会」を、
「ネット・コミュニティ」の項目に加えました。
TBピープル「安倍晋三」の、携帯メーリングリスト版です。
携帯対応なので、メールの字数が400字までとなっているけれど。
posted by たんぽぽ at 20:29 | Comment(2) | TrackBack(1) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月12日

アインシュタインの予言

紀子さまが、男の子を出産したというので、
「アインシュタインの予言」なるものが、
ネットの一部の人たちのあいだで、注目を浴びているみたいです。

なんでも、物理学者のアルベルト・アインシュタインが、
日本の天皇制を礼讃しちゃっている(!)、という文書で、
寡聞にして、わたしは、はじめて知りましたよ。

もちろん、アインシュタインが、そんなことを言うはずもなく、
これは、「にせもの」の文書に、ほかならないです。
http://www.yorozubp.com/0502/050228.htm
http://www.yorozubp.com/0506/050626.htm
http://www.yorozubp.com/0511/051109.htm
http://alberteinstein.seesaa.net/


でも、産経新聞は、しっかりビリーバーみたいだけれど。
posted by たんぽぽ at 19:42 | Comment(15) | TrackBack(3) | 疑似科学(にせ科学) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月10日

安倍晋三の危険性

いましがた、すごいものを見つけた。
ゲンダイネット、ものすごーいはっきり書いていますよ。
(インフォシークのリンクのところも、
「報道が隠した安倍氏の“危険性”」となっているし。)

「自民党の皆さん、本当にこんな政権でいいのか」

posted by たんぽぽ at 19:47 | Comment(3) | TrackBack(7) | 政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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亀井静香民主党へ接近

すでにあちこちで、話題になっているけれど、
亀井静香氏の国民新党は、こんどの参議院選では、
民主党とむすび、自民党と対決する姿勢を、はっきりしめしています。
「『参院選は民主党と組む』 国民新党・亀井静香氏が明言」
「選挙後の自民との連携否定 国民新党の綿貫代表ら」

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posted by たんぽぽ at 19:33 | Comment(2) | TrackBack(4) | 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月09日

韓国の少子化(2)

それから、『現代韓国と女性』の書評を紹介してくださった、
「Studio M works」の宮乃さま、どうもありがとうございました。
http://studio-m.at.webry.info/200608/article_17.html

もしよろしければ、「少子化の国際比較報告書」をはじめ、
わたしの拙エントリ「次世代法(2)」「政府の少子化対策講演」
「民主党オンブッド会議」「民主党オンブッド会議(2)」
「理系保守の少子化対策」なども、ご覧いただけたらさいわいです。
posted by たんぽぽ at 17:49 | Comment(3) | TrackBack(1) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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韓国の少子化

諸外国の、合計特殊出生率の推移を、見ていると、
韓国の少子化が、とりわけ急激なことが注目をひきます。
1970年は4.5と、開発途上国並みでしたが、2005年には1.08と、
日本やヨーロッパ諸国を抜いて、最低レベルの出生率となっています。

現代のいわゆる「先進国」の、少子化の原因は、
どこもおなじようなのですが、韓国の急速さには、
なにか、独自の事情があるのでは?と、思っていました。

そうしたら、『現代韓国と女性』(新幹社、春木育美著)という本に、
このあたりの事情が出ていることが、わかりました。
本当は、本を読むところなのでしょうが、時間の都合で、
朝日新聞8月27日の「読書」欄の、小林良彰氏の書評を、
ご紹介することにします。
宮乃さまのブログに一部が引用されている。)

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posted by たんぽぽ at 17:37 | Comment(0) | TrackBack(1) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月07日

10000アクセス

メインサイトのカウンタが、ついに(いや、やっとか?)
10000アクセスを超えました。

ウェブログは、祝電以来、アクセスが増えたけれど、
メインサイトのほうは、相変わらずうらぶれていて、
カウンタの上がりかたも、ゆっくりのままです。

特定の下位コンテンツの中には、アクセスの多いものも、
いくつかあって、サイト全体では、アクセスは増えてきています。
しかし、トップページから、見てくださるかたが、
むかしから、ちっとも増えていないのでした。
(いやむしろ、減っているくらいかも...)

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posted by たんぽぽ at 23:07 | Comment(11) | TrackBack(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月03日

更新記録

「祝電事件リンクリスト」に、「識者」のカテゴリを加えて、
紀藤正樹氏、山口貴士氏、山崎行太郎氏、森田実氏の記事リンクする。
「雑誌」のカテゴリに書き込んでおいた、
有田芳生氏の挙動不信も、ここにいっしょに並べました。

本当は、個人のブログも、全部載せたいところなんだけど、
数がすさまじくて、膨大になりそうだし、
フォローしきれないので、内心じくじたるものがあるのですが、
不本意ながら、こういう仕切りかたにしてしまいました。

それから、トラックパックピープル「安倍晋三」に、
悶着があったので、そのあたりも書き直しました。
(あと、いまさらだけど、右のサイドバーからリンク。)
posted by たんぽぽ at 19:59 | Comment(9) | TrackBack(6) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2006年09月02日

婚外子切り捨て(2)

「民法改正運動の展開」に、
「婚外子差別撤廃の切り捨て(2)」を加える。

恐怖政治的市民団体の本性...
posted by たんぽぽ at 19:58 | Comment(9) | TrackBack(1) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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