選択別姓に反対しているのに、高市早苗はなぜ旧姓を、
通称として使うのかと、いぶかしく思うかたも見かけるので、
簡単にお話しておこうと思います。
じつは、ご本人のウェブサイトに、書いてあります。
山本姓で活動したかったのですが、通称制法案の充実のために、
「自分を実験台にするくらいの根性を持てよ」と夫君に言われて、
しかたなく、高市姓を、通称で使っているのだそうな。
(民法改正反対の考えは、見ての通り、ちっとも変わってないです。)
http://rep.sanae.gr.jp/yamato/yamato_contents.html?id=64
========
「それでは君が主張していた法案の内容を
自ら否定することになるんだよ。
自ら家の外で通称を使ってみて、免許証や健康保険証以外にも
不便な点はないかよく検証して、法案内容をもっと充実させろよ」
というのが夫の理屈。
========
2006年09月29日
野田聖子と有田芳生
野田聖子氏と有田芳生氏が、いっしょに飲んだそうです。(へえ〜)
有田さんは「まったく庶民的感覚のある」と、
野田さんに好感をお持ちで、ツーショットの写真もありますよ。
(初対面ながら、なかなか親しげじゃん。)
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2006/09/post_0742.html
少子化対策のお話が、出てきたのですが、
有田芳生氏、なにか異義異論がありそうで、
「それをこれまでどおり主張するのはいい。
しかしもっと大枠で新鮮な問題を提起することが
必要なのではないか」だそうです。
(「大枠で新鮮」というのは、具体的にはなんなのでしょ?)
続きを読む
有田さんは「まったく庶民的感覚のある」と、
野田さんに好感をお持ちで、ツーショットの写真もありますよ。
(初対面ながら、なかなか親しげじゃん。)
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2006/09/post_0742.html
少子化対策のお話が、出てきたのですが、
有田芳生氏、なにか異義異論がありそうで、
「それをこれまでどおり主張するのはいい。
しかしもっと大枠で新鮮な問題を提起することが
必要なのではないか」だそうです。
(「大枠で新鮮」というのは、具体的にはなんなのでしょ?)
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2006年09月28日
安倍晋三内閣発足
26日の午後、安倍晋三内閣の閣僚が決まりました。
「財務・尾身氏、文部科学・伊吹氏など決まる」
「安倍内閣発足−塩崎官房長官、尾身財務相、麻生外相は再任」
男女共同参画相はなくなって、「北方・沖縄対策、科技政策、
イノベーション、少子化・男女共同参画、食品安全」という、
カテゴリでまとめて(共同参画の重要性が下がって、
「その他もろもろ」のひとつに、なったわけね...)、
内閣府特命担当相として、高市早苗氏が選ばれました。
また、教育再生担当の首相補佐官として、山谷えり子氏が就任です。
そして、閣僚ではないですが、「安倍氏ブレーン」と言われる、
相談役5人のひとりに、八木秀次氏がいるのでした。
これで、新内閣の男女共同参画関係は、
高市、山谷、八木と、民法改正の強硬反対派、
バックラッシュ派で、がっちり堅められたと言えそうです。
(これだけのメンバーが一同会するのも、ある意味貴重かも。)
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「財務・尾身氏、文部科学・伊吹氏など決まる」
「安倍内閣発足−塩崎官房長官、尾身財務相、麻生外相は再任」
男女共同参画相はなくなって、「北方・沖縄対策、科技政策、
イノベーション、少子化・男女共同参画、食品安全」という、
カテゴリでまとめて(共同参画の重要性が下がって、
「その他もろもろ」のひとつに、なったわけね...)、
内閣府特命担当相として、高市早苗氏が選ばれました。
また、教育再生担当の首相補佐官として、山谷えり子氏が就任です。
そして、閣僚ではないですが、「安倍氏ブレーン」と言われる、
相談役5人のひとりに、八木秀次氏がいるのでした。
これで、新内閣の男女共同参画関係は、
高市、山谷、八木と、民法改正の強硬反対派、
バックラッシュ派で、がっちり堅められたと言えそうです。
(これだけのメンバーが一同会するのも、ある意味貴重かも。)
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2006年09月27日
私の自由・自由な私
ずっと前から、右のサイドバーにリンクしていて、
いまさらで恐縮ですが、あらためて紹介したいと思います。
「私の自由・自由な私」
http://blog.livedoor.jp/free71/
サイト作者は、円さまというハンドル、
太平洋戦争中に小学生(国民学校生)だった世代です。
結婚した当初から改姓に疑問があり、生きているあいだに、
ご自分の名前を取り戻したいと、ねがっておられます。
(やはり時代ゆえ、女性として苦労したことは、
たくさんあったようで、そうしたことも書いていらっしゃいます。)
戦時下の生活について、貴重な体験談を聞いてみたい、
というかたも、ぜひご覧になるといいでしょう。
(たとえば、住んでいる町の軍需工場が爆撃されたことを、
ラジオが報じないとか、「大本営発表」の様子もわかるでしょう。)
いまさらで恐縮ですが、あらためて紹介したいと思います。
「私の自由・自由な私」
http://blog.livedoor.jp/free71/
サイト作者は、円さまというハンドル、
太平洋戦争中に小学生(国民学校生)だった世代です。
結婚した当初から改姓に疑問があり、生きているあいだに、
ご自分の名前を取り戻したいと、ねがっておられます。
(やはり時代ゆえ、女性として苦労したことは、
たくさんあったようで、そうしたことも書いていらっしゃいます。)
戦時下の生活について、貴重な体験談を聞いてみたい、
というかたも、ぜひご覧になるといいでしょう。
(たとえば、住んでいる町の軍需工場が爆撃されたことを、
ラジオが報じないとか、「大本営発表」の様子もわかるでしょう。)
2006年09月26日
テレビ東京伝説
24日に、ブログでない、ちょっと変わったところから、
トラックバックが来ているので、なんだろうと思って、
見てみたのですが、「2ちゃんねるあーと」というサイトの、
「テレビ東京伝説」というコンテンツでした。
http://2chart.fc2web.com/tereto.html
これは、他人と違うことはいいことだ、という礼讃と、
すなおに読んでいいのかな?
(最近のテレビにへきえきしているかたは、
お住まいの地域に局があったら、テレビ東京を見るといいかも。)
それにしても、TBされているこのページ、
鎧を着たがいこつが、安倍晋三だと言っているみたいだな。(笑)
(そういういたずらなのかと、15分くらい真剣に思っちゃったよ。)
トラックバックが来ているので、なんだろうと思って、
見てみたのですが、「2ちゃんねるあーと」というサイトの、
「テレビ東京伝説」というコンテンツでした。
http://2chart.fc2web.com/tereto.html
これは、他人と違うことはいいことだ、という礼讃と、
すなおに読んでいいのかな?
(最近のテレビにへきえきしているかたは、
お住まいの地域に局があったら、テレビ東京を見るといいかも。)
それにしても、TBされているこのページ、
鎧を着たがいこつが、安倍晋三だと言っているみたいだな。(笑)
(そういういたずらなのかと、15分くらい真剣に思っちゃったよ。)
2006年09月24日
安倍晋三のメディア対応
こちらで見つけたのですが、安倍晋三氏の、
メディア対応について、まとめて紹介した、東京新聞の記事です。
「安倍新政権にメディア戦々恐々?」
TBSの731部隊特集に対して、過剰反応したことや、
統一教会への祝電事件で、弁護士会への回答がないこと、
メディアの取材を拒否していることついても、出ています。
(ちょっとした、「安倍晋三のスキャンダル一覧」
みたいにも、なっているかも。)
「祝電事件リンクリスト」の「新聞」に、加えておきましょう。
メディア対応について、まとめて紹介した、東京新聞の記事です。
「安倍新政権にメディア戦々恐々?」
TBSの731部隊特集に対して、過剰反応したことや、
統一教会への祝電事件で、弁護士会への回答がないこと、
メディアの取材を拒否していることついても、出ています。
(ちょっとした、「安倍晋三のスキャンダル一覧」
みたいにも、なっているかも。)
「祝電事件リンクリスト」の「新聞」に、加えておきましょう。
2006年09月20日
安倍晋三総裁に選出
決まっちゃいました...
(言うだけやぼって感じだけど。)
「安倍氏選出 麻生、谷垣両氏を大差で破る」
選挙結果は、安倍氏464票、麻生氏136票、谷垣氏102票、無効1票。
これでも、安倍晋三氏、思ったほど票が取れなかったそうです。
(言うだけやぼって感じだけど。)
「安倍氏選出 麻生、谷垣両氏を大差で破る」
選挙結果は、安倍氏464票、麻生氏136票、谷垣氏102票、無効1票。
これでも、安倍晋三氏、思ったほど票が取れなかったそうです。
週刊現代
『週刊現代』は、8月19・26日号から、安倍批判の特集
「安倍晋三『空虚なプリンス』の血脈」を、続けています。
9月30号で第6回で、タイトルは「安倍晋三と統一教会」(!)です。
========
社会問題化して久しい「合同結婚式」にいまだ祝電を送り、
「自主憲法制定」「教育再生」などの政権構想は
「国際勝共連合」の主張とウリ二つ。
この男の思想的背景に危険性はないのか
=======(リード)
このあたりのことを、ご存知でなかったかたには、
お役に立つことはもちろん、一通りのことをご存知のかたも、
目を通されると、得るものはあると思います。
(いままで出てきた、安倍晋三&統一教会の記事の中では、
いちばんよく書けていると思います。)
続きを読む
「安倍晋三『空虚なプリンス』の血脈」を、続けています。
9月30号で第6回で、タイトルは「安倍晋三と統一教会」(!)です。
========
社会問題化して久しい「合同結婚式」にいまだ祝電を送り、
「自主憲法制定」「教育再生」などの政権構想は
「国際勝共連合」の主張とウリ二つ。
この男の思想的背景に危険性はないのか
=======(リード)
このあたりのことを、ご存知でなかったかたには、
お役に立つことはもちろん、一通りのことをご存知のかたも、
目を通されると、得るものはあると思います。
(いままで出てきた、安倍晋三&統一教会の記事の中では、
いちばんよく書けていると思います。)
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2006年09月18日
2006年09月17日
猪口邦子
あらあら...
「入閣狙い 女性議員闘いの凄まじさ」
========
同じく、小泉チルドレンの猪口邦子(54)も、
小泉退陣と一緒に「お払い箱」になりたくないと必死だ。
「『小泉命』だったのに宗旨変え。
安倍陣営の選対開きでは、最前列で立ち上がって拍手を送っていた。
また大臣になれると思っているのか、
少子化担当大臣としての悪評は耳に届いていないようです」(関係者)
========
猪口さん、少子化対策で、妙なことをやっていると、
前にお話したけれど、やはりポジション確保のためだったのかな?
続きを読む
「入閣狙い 女性議員闘いの凄まじさ」
========
同じく、小泉チルドレンの猪口邦子(54)も、
小泉退陣と一緒に「お払い箱」になりたくないと必死だ。
「『小泉命』だったのに宗旨変え。
安倍陣営の選対開きでは、最前列で立ち上がって拍手を送っていた。
また大臣になれると思っているのか、
少子化担当大臣としての悪評は耳に届いていないようです」(関係者)
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猪口さん、少子化対策で、妙なことをやっていると、
前にお話したけれど、やはりポジション確保のためだったのかな?
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2006年09月15日
2006年09月14日
更新記録
「祝電事件リンクリスト」に、アンカーを入れてみた。
(これでいくぶん、使いやすくなったかな?)
6月で閉鎖になったと思った、有田芳生氏の日記『酔醒漫録』が、
7月からウェブログで続いていたので、「識者」の項目に加えました。
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/
携帯対応メーリングリスト「オカシイ世の中討論委員会」を、
「ネット・コミュニティ」の項目に加えました。
TBピープル「安倍晋三」の、携帯メーリングリスト版です。
携帯対応なので、メールの字数が400字までとなっているけれど。
(これでいくぶん、使いやすくなったかな?)
6月で閉鎖になったと思った、有田芳生氏の日記『酔醒漫録』が、
7月からウェブログで続いていたので、「識者」の項目に加えました。
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/
携帯対応メーリングリスト「オカシイ世の中討論委員会」を、
「ネット・コミュニティ」の項目に加えました。
TBピープル「安倍晋三」の、携帯メーリングリスト版です。
携帯対応なので、メールの字数が400字までとなっているけれど。
2006年09月12日
アインシュタインの予言
紀子さまが、男の子を出産したというので、
「アインシュタインの予言」なるものが、
ネットの一部の人たちのあいだで、注目を浴びているみたいです。
なんでも、物理学者のアルベルト・アインシュタインが、
日本の天皇制を礼讃しちゃっている(!)、という文書で、
寡聞にして、わたしは、はじめて知りましたよ。
もちろん、アインシュタインが、そんなことを言うはずもなく、
これは、「にせもの」の文書に、ほかならないです。
http://www.yorozubp.com/0502/050228.htm
http://www.yorozubp.com/0506/050626.htm
http://www.yorozubp.com/0511/051109.htm
http://alberteinstein.seesaa.net/
でも、産経新聞は、しっかりビリーバーみたいだけれど。
「アインシュタインの予言」なるものが、
ネットの一部の人たちのあいだで、注目を浴びているみたいです。
なんでも、物理学者のアルベルト・アインシュタインが、
日本の天皇制を礼讃しちゃっている(!)、という文書で、
寡聞にして、わたしは、はじめて知りましたよ。
もちろん、アインシュタインが、そんなことを言うはずもなく、
これは、「にせもの」の文書に、ほかならないです。
http://www.yorozubp.com/0502/050228.htm
http://www.yorozubp.com/0506/050626.htm
http://www.yorozubp.com/0511/051109.htm
http://alberteinstein.seesaa.net/
でも、産経新聞は、しっかりビリーバーみたいだけれど。
2006年09月10日
安倍晋三の危険性
いましがた、すごいものを見つけた。
ゲンダイネット、ものすごーいはっきり書いていますよ。
(インフォシークのリンクのところも、
「報道が隠した安倍氏の“危険性”」となっているし。)
「自民党の皆さん、本当にこんな政権でいいのか」
ゲンダイネット、ものすごーいはっきり書いていますよ。
(インフォシークのリンクのところも、
「報道が隠した安倍氏の“危険性”」となっているし。)
「自民党の皆さん、本当にこんな政権でいいのか」
亀井静香民主党へ接近
すでにあちこちで、話題になっているけれど、
亀井静香氏の国民新党は、こんどの参議院選では、
民主党とむすび、自民党と対決する姿勢を、はっきりしめしています。
「『参院選は民主党と組む』 国民新党・亀井静香氏が明言」
「選挙後の自民との連携否定 国民新党の綿貫代表ら」
続きを読む
亀井静香氏の国民新党は、こんどの参議院選では、
民主党とむすび、自民党と対決する姿勢を、はっきりしめしています。
「『参院選は民主党と組む』 国民新党・亀井静香氏が明言」
「選挙後の自民との連携否定 国民新党の綿貫代表ら」
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2006年09月09日
韓国の少子化(2)
それから、『現代韓国と女性』の書評を紹介してくださった、
「Studio M works」の宮乃さま、どうもありがとうございました。
http://studio-m.at.webry.info/200608/article_17.html
もしよろしければ、「少子化の国際比較報告書」をはじめ、
わたしの拙エントリ「次世代法(2)」、「政府の少子化対策講演」、
「民主党オンブッド会議」、「民主党オンブッド会議(2)」、
「理系保守の少子化対策」なども、ご覧いただけたらさいわいです。
「Studio M works」の宮乃さま、どうもありがとうございました。
http://studio-m.at.webry.info/200608/article_17.html
もしよろしければ、「少子化の国際比較報告書」をはじめ、
わたしの拙エントリ「次世代法(2)」、「政府の少子化対策講演」、
「民主党オンブッド会議」、「民主党オンブッド会議(2)」、
「理系保守の少子化対策」なども、ご覧いただけたらさいわいです。
韓国の少子化
諸外国の、合計特殊出生率の推移を、見ていると、
韓国の少子化が、とりわけ急激なことが注目をひきます。
1970年は4.5と、開発途上国並みでしたが、2005年には1.08と、
日本やヨーロッパ諸国を抜いて、最低レベルの出生率となっています。
現代のいわゆる「先進国」の、少子化の原因は、
どこもおなじようなのですが、韓国の急速さには、
なにか、独自の事情があるのでは?と、思っていました。
そうしたら、『現代韓国と女性』(新幹社、春木育美著)という本に、
このあたりの事情が出ていることが、わかりました。
本当は、本を読むところなのでしょうが、時間の都合で、
朝日新聞8月27日の「読書」欄の、小林良彰氏の書評を、
ご紹介することにします。
(宮乃さまのブログに一部が引用されている。)
続きを読む
韓国の少子化が、とりわけ急激なことが注目をひきます。
1970年は4.5と、開発途上国並みでしたが、2005年には1.08と、
日本やヨーロッパ諸国を抜いて、最低レベルの出生率となっています。
現代のいわゆる「先進国」の、少子化の原因は、
どこもおなじようなのですが、韓国の急速さには、
なにか、独自の事情があるのでは?と、思っていました。
そうしたら、『現代韓国と女性』(新幹社、春木育美著)という本に、
このあたりの事情が出ていることが、わかりました。
本当は、本を読むところなのでしょうが、時間の都合で、
朝日新聞8月27日の「読書」欄の、小林良彰氏の書評を、
ご紹介することにします。
(宮乃さまのブログに一部が引用されている。)
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2006年09月07日
2006年09月03日
更新記録
「祝電事件リンクリスト」に、「識者」のカテゴリを加えて、
紀藤正樹氏、山口貴士氏、山崎行太郎氏、森田実氏の記事リンクする。
「雑誌」のカテゴリに書き込んでおいた、
有田芳生氏の挙動不信も、ここにいっしょに並べました。
本当は、個人のブログも、全部載せたいところなんだけど、
数がすさまじくて、膨大になりそうだし、
フォローしきれないので、内心じくじたるものがあるのですが、
不本意ながら、こういう仕切りかたにしてしまいました。
それから、トラックパックピープル「安倍晋三」に、
悶着があったので、そのあたりも書き直しました。
(あと、いまさらだけど、右のサイドバーからリンク。)
紀藤正樹氏、山口貴士氏、山崎行太郎氏、森田実氏の記事リンクする。
「雑誌」のカテゴリに書き込んでおいた、
有田芳生氏の挙動不信も、ここにいっしょに並べました。
本当は、個人のブログも、全部載せたいところなんだけど、
数がすさまじくて、膨大になりそうだし、
フォローしきれないので、内心じくじたるものがあるのですが、
不本意ながら、こういう仕切りかたにしてしまいました。
それから、トラックパックピープル「安倍晋三」に、
悶着があったので、そのあたりも書き直しました。
(あと、いまさらだけど、右のサイドバーからリンク。)


