「『理系保守』の少子化対策」の、「少子化対策の国際比較」に、加筆する。
(リンクも、いくつか加える。)
『シーナのつくり方』-「昼下がりの職場にて」
http://blog.livedoor.jp/sheana/archives/50012294.html
少子化対策についての、男性の(というか、政治家のおエラいさんたちの?)
意識を、垣間見たように、わたしは思いましたよ。
彼らが、経済的な援助にこだわるのは、
家族を養うことが意識されるので、お金の負担をすることを、
気にするからでしょうか...?
「3人子供を産めば、働かなくてもいいくらいの額の、
児童手当てがでたら、自分が家に入って子育てをしたい、
もう仕事なんて辞めたい」という、男の人の意見を見たときは、
わたしは「いや〜」と思いましたよ。
(子育てが終わって、もとの職に戻ることを、どう考えているのかな...?
それとも、手当てと言うより、年金並みの金額をもらうつもりなのか...?)
『フランス語講座』-「フランスで出生率があがった理由」
http://france21.jugem.jp/?eid=804
『ゲンダイネット』-「フランスで出生率があがった本当の理由」
http://gendai.net/contents.asp?c=051&id=16363
最近になって、出生率をだいぶ回復させている、
フランスの状況に、触れています。
出産したあとの、「アソコのゆるみ」のリハビリまで、
政府が保険で面倒見ちゃうところが、いかにもフランス的
(なのかな?)で、思わずほくそ笑みました。(笑)
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フランスの状況、面白いですねぇ。
職場に、フランス留学していた男性がいるんですけど、恋愛や結婚に対する考え方が周りの既婚男性とは全然違っていて、こちらもなかなか面白いです。
またTBを、送ってしまったのだった。
(わたしの中では、なにやかやで、キョーレツだったのかな...?)
ああいや、結構率直な意見だと、思ったよ。
フランスは、こと恋愛に関しては、きわだったものがありますよね。
(『フランスには、なぜ恋愛スキャンダルがないのか?』
という本に、いろいろ書いてあるみたいだけど。)
小説を見ていても、若い男性が、年上の女性に
果敢にアタックするとか、積極的だったりするんだけど。
(自分でなんとかしないとだめ、という雰囲気が強いみたい...)
あとそれから、ダブったコメントは、削除しておきましたよ。
そう、フランス留学の男性は、
「女性と一緒にいて、くどかないなんて、女性に失礼!」
といった感じの、なのにとっても紳士(笑)な人です。
話していると文化の違いを感じます。
ご多聞にもれず、やたら重いことがあるからね...
投稿をダブらせちゃうことも、あるかと思います。
フランスにいると、男性が女性に声をかけることって、
わりとふつうにあるらしいですね。
日本流に言う「ナンパ」もあるそうだけど、
一時のあいだお話したいとか、ちょっといっしょにお食事したいとか、
それくらいでも、声をかけてくるみたい。
といっても、浮気とか、変な下心があるんじゃなくて、
魅力的なものは、おたがい認めあうことは大事だ、
という感覚が、あるからだそうな...
ゆるむのかヨ〜?!
(・・って、やっぱり反応してみました)
(なんて言うと、うがんざきさまを、釣っているみたいですね。(笑))
アソコは...やっぱりゆるむ人もいる、ということでは...?
(わたしは、産んだことないから、ぜーんぜんワカラナイけど。(笑))