12月25日と12月26日にご紹介した、apj氏の国籍法のエントリは、
すこし前に注目されたようで、あちこちで話題になっていたのでした。
「ニセ科学批判してる先生の発言が
ニセ科学信者とさほど変わらない件について」
「あきれてしまった話」
「まだ言い足りないので」
「世界を変えたいなら君には味方がいる」
こちらのエントリは、ひとことだけ言及されています。
http://d.hatena.ne.jp/Zephyrosianus/20081209/p2
http://d.hatena.ne.jp/Apeman/20081210/p1
こんどのことで、ショックを受けたかたも、ちらほら見かけます。
(それは、とてもよくわかりますよ。)
わたしは、「水からの伝言」の騒動で、すでにショックを受けたので、
今回はとりたてて衝撃は受けなかったのでした。
これは、わたしの「私闘」発言を、黒猫亭氏が叩きはじめたので、
辞書を持ち出してかばおうとしたことですよ。
(参照1)(参照2)(参照3)
「親の話題になるとぐだぐだになる」と言うかたもいて、
そういえば、そういうフシを感じないこともないですが、
「水からの伝言」騒動の「私闘」発言は、親はぜんぜん関係ないです。
2008年12月27日
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