2009年04月04日

toujyouka016.jpg 客観視できない?

3月22日でご紹介の、「ゴキブリホイホイ」をしかけた、
逝きし世の面影氏ですが、陰謀の失敗を「カムアウト」した
コメント欄で、そのあとも議論(?)を続けていました。
http://gushou.blog51.fc2.com/blog-entry-228.html#comment-top

そこで、志村建世さまというかたに、
『「文脈」と卑怯・人格攻撃のフレーム』のエントリを見られて、
「赤面」した、などと言っています。
http://gushou.blog51.fc2.com/blog-entry-228.html#comment2485

 
志村建世さまのブログはこちらです。
http://pub.ne.jp/shimura/?entry_id=2013966
|ところで、愚樵さんのところでの高度な「対話」を拝見しました。
|議論とはこのようにするものかと、しばし呆気にとられておりました。
(2009.3.12 19:09:12)

これは、遠回しな皮肉であり、「逝きし世の面影」氏が、
恥ずかしい議論をしている、という意味だろうと思います。
しかし、言われた「逝きし世の面影」氏は、
自分のことだとは思っていないようです。
#2485のコメントを見るかぎり、議論相手のせいで、
自分が「赤面」することになったと、思っているみたいです。

『愚樵空論』のコメント欄は、わたしの悪口が連続して言われています。
だいじょうぶだとは思いますが、志村建世さまのブログで、
「誹謗中傷されているのは、たんぽぽです」と、お断わりしておきました。


さらに、このあと、『ひねもすのたのた』のコメント欄で、
だいぶ前に議論になったとき、紛糾したというのですが、
これも原因は相手のせいだと、「逝きし世の面影」氏は言っています。
http://gushou.blog51.fc2.com/blog-entry-228.html#comment2563

わたしも、もとのエントリを見たのですが、
「何度もアホでも判る様に、私は指摘していますが」とか、
さきに人格攻撃をしているのは、「逝きし世の面影」氏です。
これをブログ管理者に注意されてもいます。
http://airsha.blog113.fc2.com/blog-entry-298.html#comments

ほかにも、自分のコメントをあとから書き直して、
悪びれないなど、モラルの欠如したこともしています。
議論の紛糾は、「逝きし世の面影」氏のせいだと、わたしは思います。


このように、あきらかに自分の恥を広めているのに気付かず、
みずから臆面もなく、どしどし紹介しているのを見ると、
「逝きし世の面影」氏は、ご自分を客観視できないかたなんだなと、
あらためて思ってしまいます。(参考)

posted by たんぽぽ at 23:21 | Comment(5) | TrackBack(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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この記事へのコメント
あそこは、お話にならないですね。
世の中の右傾化に大貢献している典型的なカルトブログですから。
Posted by 仮)山田二郎 at 2009年04月05日 00:03
#2485のコメントにおける”赤面”は『褒められて恥ずかしい』という意味の反応ではないでしょうか?
ただ,そのコメントしか読んでないので”文脈”が読めてないかもしれませんが.
Posted by アルバイシンの丘 at 2009年04月05日 09:19
仮)山田二郎さま

「逝っちゃっている」かたですからね。(笑)

「ゴキブリホイホイ」のとき、すごーいって思ったけど、
こんどの、自分を客観視のできなさぶりも、さらにすごーいって思ったよ。



アルバイシンの丘さま

>『褒められて恥ずかしい』

あのかたは、護憲左派とやらの評判が、おとしめられるのを
気にしていますし、コメントでも「そんな議論をしていると、
たんぽぽの同類になりますよ」とも言ってますからね。
「やっぱり志村建世さまにも、護憲左派がたんぽぽの同類に見られたか」と、
思ったのではないかと、思ったんだけど...
Posted by たんぽぽ at 2009年04月05日 12:13
そうですか.パピヨンはまた,『高度な「対話」をリードしている』という評価を得られた,とご本人が思われたのかなと誤解していました.
いえ,それはどっちでもいいのです(^o^)/
ついでにその先のコメントも少し読んでみましたが,未だに水伝批判を『似非科学だから批判した』ということになっているようですね.
『科学の衣を着て道徳の根拠とする』ことに対する批判なんですが.
その批判を『科学の権威を傘にきる』と言って反批判しているのですね.
そもそもそういう『物理的反応(伝言)』(ありえない反応ですが)を科学的事実として利用して,道徳のお墨付きを与えようとしたのが発端なんだから,科学の権威を利用しようとしたのは水伝側です.こういう自己矛盾がいつまで経ってもわからないみたい.
Posted by アルバイシンの丘 at 2009年04月05日 13:32
>『高度な「対話」をリードしている』という評価を得られた,
>とご本人が思われたのかなと誤解していました.
>いえ,それはどっちでもいいのです(^o^)/

ほめられたと思って照れたのでも、自分が客観視できてないことに
変わりはないですからね。(笑)
その意味では、「どっちでもいい」と言えるでしょう。(笑)

>科学の権威を利用しようとしたのは水伝側です.
>こういう自己矛盾がいつまで経ってもわからないみたい.

にせ科学のほうこそ、自己正当化のために「科学的」と称するのですから、
科学の権威を利用している(本当に「権威」だけ)んですよね...
(科学の権威をありがたがるのが、「科学教」だというのなら、
逝きし世の面影氏こそ、「科学教信者」になりそうです。)
Posted by たんぽぽ at 2009年04月05日 21:17

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