前のエントリでご紹介の、「逝きし世の面影」氏問題は、
せとともこ氏ご本人のブログで、続きがなされることになります。
http://ts.way-nifty.com/makura/2009/03/post-e0bc.html
ところが、せとともこさんの、最初のコメント[2009.04.03 12:15]、
「したがって、poohさんちできくちさんと面影さんが
対話(????)できて良かったと思っています」って...!?
おふたりは、「poohさんち」では、
ぜんぜん対話していなかったと思いますけれど?
きくちさまは、意図的に無視を続けていらっしゃったようですし。
それはともかく、このような、せとともこさんのところへ、
「pooh」氏ご本人がじきじきにあらわれて、お説教をはじめます。
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その、すごいことになっているひとに対する「誠意」を
要求できるせとさんも、けっこうすごいと云う気がします。
ご本人の認識もそうですが、自分の持ち合わせていない
「誠意」とやらを一方的に他人に要求できる特権を持った人間がいる、
と云うふうに、ぼくは考えません。
========[2009.04.05 06:57]
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あの方のもの云いは端的に「卑怯だ」とは感じられませんか?
========[2009.04.05 08:31]
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ご自分のその態度が逝きし世の面影さんの、
おとなの論者として最低限わきまえておくべきことについて、
決定的にスポイルしてしまった可能性について
すこしだけお考えいただければ充分です。
========[2009.04.06 10:14]
こう言われても、せとともこ氏は、やはりおわかりにならないようです。
しかし、これをご覧のほかのみなさんでしたら、
これらはすぐに、納得できることばかりだと思います。
わたしの感想を言わせてもらうと、いちばんの被害者である、
わたしを排除しておきながら、こういう至極もっともなことを、
続けざまに言われるのは、かえって「かちん」とくる、ですね。
ご自分の大切な「お仲間」たちと、気に食わないやつとで、
扱いが違っていても、当然と言ってしまえばそれまでですが、
わたしとしては、理不尽の感を禁じ得ないです。



議論の主旨と無関係だったので私は無視しました。
それから、「ムペンバ効果」のことを議論しているブログに入り込んで、荒し回ったことなど思い出しました。
全く、主張内容以前の、なにか深刻な問題をかかえた方のようですね。
激烈な批判を浴びせられたきくちさんが無視を決め込んだのも、まあ正解ではないかと思います。
せとともこさんのブログに巣くっているようだったので、忠告して差し上げようと思ったのですが、私はせとさんと付き合いがないし、場が荒れると思って躊躇していました。
それで、例の「騒動」の際のせとさんの対応をもう一度振り返ってみるために、あちこちのブログの過去ログなどを調べ回ったりしていた訳ですが、やはり、彼女はきちんと総括できていないと思いました。
たんぽぽさんは、そこにずっと引っ掛かりを感じていらした筈で、これらのことをスルーする訳にはいかないと、私も思います。
>「地球温暖化懐疑論者」のコメント欄で少し議論していた時に、
>「逝きし世の面影」氏が割り込んで来て、
そんなことがあったのですね。
(それは、「ご愁傷さまです」だな...)
「逝きし世の面影」氏に、ありがちなパターンだと思います。
(わたしの知らないところでも、相当に悶着を起こしているようで...)
>全く、主張内容以前の、なにか深刻な問題をかかえた方のようですね。
そういえば、こないだも、「ゴキブリホイホイをしかけた」
なんて言っていたんですよね...
こんなことをして、なにがしたいのか目的もわからないし、
本当にわけのわからない人だと思ったけれど。
http://taraxacum.seesaa.net/article/116051889.html
>せとともこさんのブログに巣くっているようだったので、
>忠告して差し上げようと思ったのですが、
忠告しても無駄になりそうですね。
せとともこさんは、なにを言っても、ちっともわからないですからね...
(今回のことは、よく理解したなという感も、ちょっとありますよ。)
>あちこちのブログの過去ログなどを調べ回ったりしていた訳ですが、
>これらのことをスルーする訳にはいかないと、私も思います。
わたしのことを、ご理解くださって、ありがとうございます。
たぶん見つけて、ご覧になったと思うけれど、
せとともこさんは、こういうところにも出て来ますね。
http://schutsengel.blog.so-net.ne.jp/2008-06-13
http://schutsengel.blog.so-net.ne.jp/2008-04-15
ひとつ目の6月13日エントリでは、「ニケ」氏をかばってます。
やっていることは、今回とおんなじですね。
批判されて逆ぎれして誹謗中傷するほうをかばうという、
最初のスタンスから、すこしも抜け出していないと思ったけれど。
ふたつ目の4月15日エントリでは、08年1月に、わたしと議論したことを、
「本当は論理で進めたかった筈なのに」なんて言っていて、
(2008-04-17 18:31) あっけに取られましたよ。
思い込みで裁断してるだけなのに、どこが「論理」なんだってね?
せとともこさんは、いかんせん、こんな調子ですからね...
1月にわたしにおわびしてくれたときも、自分のなにがいけなかったのか、
ちゃんとわかったのではなく、そのときの雰囲気で、
自分がまちがっているらしいと、なんとなく思っただけではないかと、
わたしも考えているんだけど。