2010年01月29日

toujyouka016.jpg 賛同者たち


posted by たんぽぽ at 22:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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この記事へのコメント
お久しぶりの書き込みになります。
そして、いろいろとお疲れさまでした。

リンク先、

>「リベラル」とか「左派」のポテンシャル(潜在力)が、
>「その程度」であるとも言えます。

個人的な経験からしても、この詠嘆に残念ながら同意です。
理は、「リベラル」「左派」(ただし知的に誠実な人、限定)の側にある。これはまちがいないのですが、持っている力は現状その程度なのですなぁ。

世の中は理で動かないことを実感してから、私は、理を持っておくだけで、誰にも説かないことを選択してしまっています。
忸怩たるものがあります。だからこそ、人まかせでもうしわけないのですが、理を説いておられるサイトやブログを愛読してしまいます。
つまりたんぽぽさんの復帰を心から喜んでいるわけです。

これからも、地道にがんばってください。愛読しております。

Posted by サキ at 2010年01月29日 23:08
サキさま、おひさしぶりです♪

「ポテンシャル」は残念ながら、一部の誠実な人たちではなく、
多数のそうでない人たちによって決まるんですよね...

>持っている力は現状その程度なのですなぁ。

普天間のこととか、民主党政権に不満なかたも多いけれど、
これらも「ポテンシャル」の反映と言えるんですよね...
(民主党の対応が気に入らないからって、
さつきさんに賛同してちゃだめでしょう、幻滅したけれど...)

>世の中は理で動かないことを実感してから、

たしかにね。(悲)
でも、わたしは、受け止めてくださるかたも、
すこしくらいはいるだろうと信じているので、
まだ書きたい気持ちになるのだろうと思います。


>つまりたんぽぽさんの復帰を心から喜んでいるわけです。

わたしのブログの過分なるご評価とご愛読、
まことにありがとうございます。

でも、わたしのブログは、12月のお休みをはさんで、
さみしくなってしまいました。
おそらく11月の共産党批判が原因と思われます。
受け止めてくださる貴重なかたと、
思っていたかたまで、離れちゃったみたいで、
しょせんはこんなものかと、人間不信気味です...
Posted by たんぽぽ at 2010年01月30日 16:40
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