2011年10月29日

toujyouka016.jpg 空自セクハラ訴訟


posted by たんぽぽ at 16:06 | Comment(5) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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この記事へのコメント
自衛隊のような軍隊組織は前近代的な意識に支配された男社会なので、現代の男女平等の建前で女性自衛官も採用していますが、本心はそもそも女は来るなといった意識があって女性自衛官という存在自体面白く思っていない人間が上司に多そうですね。
Posted by pulin at 2011年10月30日 08:32
このエントリにコメント、ありがとうです。

「軍隊は男の仕事」、あるいは「男でなきゃ勤まらない」と
思われているでしょうからね。
「女は来るな」と思っているのもいそうですし、
そこまで行かなくても、「女は男ほどには使いものにならない」
と思っているのは、ざらにいるのかもしれないですね。

「Aは男だ。お前は女だ、どっちを残すかといったら男だ」という
もの言いも、「女は使えない」という意識から
来ているのかもしれないです。
Posted by たんぽぽ at 2011年10月31日 22:53
男女平等はたてまえで、職場の魅力を増やすことで男性自衛官のレベルを上げたり、結婚相手候補を増やすために、女性自衛官を採用しているのだと思います。
Posted by しまあじ at 2011年11月01日 20:37
ちなみに、私も、自衛隊では男より女は使いものにならないと考えています。でも、それは仕事の特質上のことですから、助産師や産婦人科の看護師が女性に限られるのと同じことではないでしょうか。
Posted by しまあじ at 2011年11月02日 07:13
しまあじさま、
このエントリにコメント、ありがとうございます

>男女平等はたてまえで、職場の魅力を増やすことで

そうですねえ...
むかし自衛隊の募集ポスターで、しゃれた感じの女性が、
デスクワークしている写真が出ているのを、見たことがありますよ。
本当にそういうデスクワークもあるのでしょうけれど、
好感を持たせるために、わざと作ったの感はありましたね。

>自衛隊では男より女は使いものにならないと

女性は男性ほどには勤まらない任務が、まだまだ多いのか、
それとも女性も男性と同様に働ける部署が増えているのか、
わたしには、内情はわからないので、なんとも言えないけれど。
Posted by たんぽぽ at 2011年11月02日 22:54
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