2011年12月07日

toujyouka016.jpg いまさらの水伝騒動(5)

11月25日11月27日12月3日の続き。
「水伝騒動」でわたしを不当に攻撃した、「水伝共感派」たちのツイートです。

「いまさらの水伝騒動再燃(2)」

 
http://twitter.com/eboli_fr/status/129919146807934976
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今ご機嫌とってくれる数少ない「取り巻き」のアルバカおじさんは
うみおくれユミちゃんにも若いです美人ですとか
ヘラヘラお世辞言うとったなあ。
そのユミちゃんがまな板返品事件やいちご狩りクレーム事件で
大炎上したときには素無視ぶっこいて逃げたけどなw
========

これは、アルバイシンの丘さまのことだと思います。
ツイートの内容の真偽については、わたしはわからないです。


>「水伝共感派」の言いたいこと

http://twitter.com/mimizuh/status/129913301323886592
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そういえば「正当な追求」をしていたお仲間は、
ごくごく一部を除いて、姫に造反したんでしたっけね。
あれだけチヤホヤしてたのに、手のひら返し。
お仲間に見放された姫の「正当」とはこれいかに。
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http://twitter.com/dote_tin/status/129924035034365952
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論客の人にはきちんと「罠にはめられて仲間はずれにされちゃったね。
かわうそ」て言わないと分からないと思う
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http://twitter.com/eboli_fr/status/129926107561598976
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きちんと言っても絶対わからないから無問題w
なんつってもわたしがずっとバーヤバーヤ言ってる理由を
大々的に間違えて認識したまんまだもんね、
あれちょっと視点ずらしてみたらすぐわかるのに、
そしたら返事ぐらいしてあげるのにww
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11月25日にも触れましたが、これらのツイートは、
「水伝騒動」でわたしに協力的だった人たちの多くが、
わたしとの縁を切ったことを指しています。
原因は「碧猫」さんが裏切って、わたしと縁を切ったからで、
それに合わせてもと協力者たちは、「碧猫」さんを取ったわけです。
わたしよりも、「碧猫」さんと仲良くしたかったのでしょう。

見ればわかりますが、「碧猫」さんのブログのほうが、
ブックマークや拍手ボタンが多く、内容的にもおもしろいと言えます。
わたしのブログはと言えば、ブックマークも拍手ボタンも
ぜんぜんないし、あきらかにおもしろくないです。
「もと協力者」たちが、「碧猫」さんを取って、
わたしを切り捨てたのは、こんなことあるのかもしれないです。


「もと協力者」たちは、「筋を通すべき」と言って、
「水伝共感派」を、さんざん批判してきたのに、
「お仲間」の「碧猫」さんが不誠実な態度を取ったら、
彼女と仲良くしたいからと言って、筋を曲げてくれたのでした。
「水伝共感派」たちにとっては、「もと協力者」たちの
かかるダブルスタンダードは、おもしろくないものと思います。

わたしは、「もと協力者」たちにばぶられたのですが、
これは「水伝共感派」たちにとって、とてもおもしろいのでしょう。
自分たちを批判してきた中心人物が、仲間はずれにされたからです。
「理詰めで批判しているからだ、ざまを見ろ」というわけです。


「えぼり」たち「水伝共感派」の言いたいことは、
「内部に対して理詰めで批判をしていると、
いつか都合が悪くなってダブルスタンダードに陥るし、
批判していた人は、排除されることになる。
それよりははじめから、まちがったことがあっても黙殺して、
お仲間どうしのなれ合いを優先したほうがいい」
ということではないかと思われます。

もっと露骨かつ手短かに言えば、「集団の保身のために、
都合の悪い批判は抹殺すればよいのだ」ということです。
きわめて日本的なムラ社会の考えだと言えますね。


posted by たんぽぽ at 22:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | たんぽぽのなみだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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この記事へのコメント
うみおくれユミちゃんとかまな板返品事件とかいちご狩りクレーム事件って一体何のことですかね?

低俗おばさんたち,これでも”癒し”を人に与えようとしたりしてんじゃなかろうか。無理バイ。
それとか自分の息子や娘たちにどんな話をしてるとやろか?ママが低俗なんて知ったら子供たちがかわいそうやね。
Posted by アルバイシンの丘 at 2011年12月08日 00:10
このエントリにコメント、ありがとうございます。

>一体何のことですかね?

あら、ぜんぜんご存知なかったのですね。
なんだ?まるっきりの言いがかりだったんだ??

「うみおくれユミちゃん」は、共産党をやめて
共産党に批判的になった人だったと思います。
くわしいことはわからないです。

「まな板返品事件」「いちご狩りクレーム事件」は、
わたしもぜんぜんわからないです。


>これでも”癒し”を人に与えようとしたり

ナースとカウンセラーですからね。

>自分の息子や娘たちにどんな話をしてるとやろか?

「えぼり」には子どもはいなかったんじゃないかな?
「水葉」には娘がひとりいたと思います。
いずれにしても、家族の人が知ったら、
どう思うだろうかと思いますよ。
Posted by たんぽぽ at 2011年12月08日 23:27
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