2015年10月24日

toujyouka016.jpg 批判者は攻撃的と印象操作

緊急避妊薬の市販薬化に反対するフェミニスト「みみず」。
反論されてついに、批判者は攻撃的だと印象操作までやり出しました。
「批判のしかたが悪い」という批判批判でもあります。

「緊急避妊薬の市販化反対の意見に対するコメント」
「とあるフェミニストの緊急避妊薬(ノルレボ)の市販薬化反対論」
「緊急避妊薬市販化の反対論を批判されたので愚痴ってみました」

 




「自分に迎合しない相手を攻撃して従わせようとする」とか
「全面的に賛成されない=反対=敵」というのは、
いったいどこがそうなのかと思います。
このまとめを見たかぎり「みみず」のおかしな認識に対して
根拠を挙げて反証しているだけだと思います。

だれも「みみず」のことを「敵」とは言っていないと思います。
わたしは「みみず」を従わせようなんて思っていないです。
「みみず」が納得するとさえ思っていないです。
わたしがやっているのは、「みみず」の言うことを真に受けないよう、
第三者が判断できる情報をしめすことです。


「みみず」は「懸念を示しただけで敵認定され、
叩かれまくったのには相当傷ついた」などとも言っています。

これまで見てきたように「みみず」ははっきりと、
緊急避妊薬の市販薬化に反対する主張をしています。
緊急避妊薬には強い副作用がある可能性があるという、
医学的・科学的に根拠のない主張もしています。
「懸念をしめしただけ」とはとても言えないでしょう。

「緊急避妊薬の市販薬化」
「緊急避妊薬の市販薬化(2)」
「緊急避妊薬に強い副作用?」
「緊急避妊薬と性の自己決定権」

「みみず」は最初は緊急避妊薬の市販薬化に
「同意できない」と言っていたのですが、批判されるたびに
「懸念をしめしただけ」とか、「同意できない」の意味は
こういうことだとか、あとから言いわけをしたとは思います。

「批判を受けてぶれたらしい」
「批判を受けてぶれたらしい(2)」


「みみず」は批判者のフェミニズム認識のふじゅうぶんさを、
ほかの「フェミニスト」といっしょに批判して、
「みみず」は嘲笑的なことさえ言っています。

「ピル解禁を邪魔したフェミニスト?
市販薬化に反対しているのなら眼の前にいるよ」


さらに根拠がないのに、「ねかま」「中ピ連」と、
批判者のことを中傷したりレッテルを貼ったりしています。
こうしたことをしておいて、「懸念をしめしただけ」なのでしょうか?

「私はどうやら中ピ連らしい」
「あれもネカマだと思ってる」
「あれもネカマだと思ってる(2)」


わたしに関しては、もっと露骨に誹謗中傷したり、デマを流したりしています。
わたしが「ねかま」というのは、なにが根拠なのでしょうか?
「お仲間」の看護師から聞いたことですか?)
わたしは「自分に迎合しない人にリアル凸したり、
仲良くやってきた人たちをいきなり攻撃」
したことはないです。

この件に関してのわたしの批判の目的は、
上述のように第三者のために適切な情報をしめすことです。
「みみず憎し」でやっているのではないです。
もちろん「みみず憎し」が「いつものパターン」でもないです。


このようにあきらかに反対の主張をした上で、
批判者を誹謗中傷したりデマを流したりすることこそ、
「自分に従わない相手を攻撃」することであり、
「敵認定」であり、「叩きまくる」ことではないのかと思います。
「懸念をしめしただけ」でないことはたしかです。

あるいは「みみず」は自分のした誹謗中傷やデマを流すことが、
「協力者になれる」とか、「部分的に手をつないでいける」
ようになるという「批判」だと言うのでしょうか?
「みみず」の誹謗中傷やデマで、緊急避妊薬の市販薬化反対や、
フェミニズムに対する理解者は、どれだけ増えただろうかと思います。


「みみず」は「正直怖かった。呼吸が浅くなるくらい怖かった」
などと言って、わたしの批判が危険で攻撃的であり、
自分は被害者であるかのように、さらに印象づけようとしています。

「みみず」に誹謗中傷やデマを吐かれたあげく、
わたしのほうが攻撃的で悪質であるかのような
印象操作をされたわたしこそ、「みみず」が恐ろしいです。

かつての「水伝騒動」でも「謝罪要求をした」などと、
「みみず」にデマを流されているので、
また同じことをするつもりかと思うと、なおさら怖くなります。

「幻の謝罪要求」

posted by たんぽぽ at 21:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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