2017年06月01日

mar0006.gif誹謗中傷ブログの思い出

むかし「水伝騒動」の「共感派」に、わたしが逆恨みされて、
匿名ブログで誹謗中傷までされたことを思い出して、
少しつぶやいたので、ストーリファイにしました。

「「水伝共感派」に逆恨みされて、匿名ブログで誹謗中傷されたこと」

 
「水伝騒動」と呼んでいるものはなにか?
いまから約10年前、政治ブログを書いている中に
「水からの伝言」というにせ科学を信じている人が
いたことに端を発します。

「言葉の結晶」

それについて、わたしが自分のブログで少し批判しました。

「水からの伝言」

そうしたら、最初の水からの伝言の「信者」が、
見苦しい自己正当化の言いわけをしたのでした。
さらに「信者」をかばうオトモダチも、次つぎと現れました。

「水からの伝言」を信じているなんて、
正当化のしようがないので、必然的に無理筋の擁護になります。
わたしはそうした「擁護」に反論していったので、
「信者」とそのオトモダチたちは、やり込められることになります。

いくら反論されても「信者」の側はあきらめがつかないようです。
「信者」をかばうオトモダチをさらにかばうオトモダチまで
次つぎと出てきて、あるものは自分のブログで
エントリを書き、またあるものはすでにあるブログの
コメント欄でコメントを書き、「論陣」を張ったのでした。


そのオトモダチのオトモダチの…オトモダチに、
「えぼり」という看護師のかたがいました。
このかたはこんなエントリを書いて、
「水からの伝言」の「信者」を擁護しています。

「水の伝説、略して水伝」

これに対して、わたしが書いたエントリは以下です。

「水からの伝説?」

「えぼり」のエントリについた、
はてなブックマークもご覧になるといいでしょう。


嫌がらせ同然のやりかたまで使って攻撃しても、
わたしがまったく屈しないからだと思いますが、
「えぼり」はついに、匿名の後ろに隠れて
わたしを誹謗中傷できるブログを始めました。

「!Ay, como eres!」

アメーバブログには、コメントを非公開にしても、
タイトルだけ公開で表示される機能があります。
それを利用(悪用)して、だれが書いたかわからないようにして
オトモダチといっしょに誹謗中傷をしたのでした。

「匿名の後ろに隠れた安全な場所からの誹謗中傷(簡易ver.)」

問題の誹謗中傷は、こんなふうに表示されます。

「水伝騒動」のとき「えぼり」が運営していた誹謗中傷ブログの新着コメント欄  http://bit.ly/1RPZtsv  (1/22)

「水伝騒動」のとき「えぼり」が運営していた誹謗中傷ブログの新着コメント欄  http://bit.ly/1RPZtsv  (2/22)

「水伝騒動」のとき「えぼり」が運営していた誹謗中傷ブログの新着コメント欄  http://bit.ly/1RPZtsv  (5/22)

「水伝騒動」のとき「えぼり」が運営していた誹謗中傷ブログの新着コメント欄  http://bit.ly/1RPZtsv  (6/22)


それから舞台がツイッターに移って、
「えぼり」が新しいオトモダチを集めて、
ふたたびわたしの悪口にふけるようになっていました。
それでわたしは上述の誹謗中傷ブログを、
「告発」することにしました。

「匿名性に隠れた誹謗中傷」

そうしたら「えぼり」はなにを思ったのか、
きゅうに自分のブログ(誹謗中傷に使った
アメーバブログではないほう)を、閉鎖したのでした。

「匿名性に隠れた誹謗中傷(2)」
「匿名性に隠れた誹謗中傷(3)」
「旧悪をツイートしたらブログを閉鎖した」

ブログを閉鎖した理由について、
最初は「えぼり」はだまっていました。
ところが数日してから思い立ったように「理由」を述べます。
相手はオトモダチですから、あたかも自分が被害者で
あるかのように思わせる言いかたです。

閉鎖した「理由」をきゅうに言い出すことにしたのは、
おそらくつぎのようだと推測します。

「閉鎖の理由を言い出した」


ブログを閉鎖したと言っても、完全にデータを
削除したのではなく、非表示にしただけだと思います。
いつのころからか、「えぼり」は非表示にした
エントリを復活させ始めたのでした。

その復活させたエントリのひとつを、
たまたま見る機会があったので、
「えぼり」がブログを削除した経緯を思い出して、
ツイッターで少しつぶやいたのでした。



posted by たんぽぽ at 23:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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