批判や抗議があいつで行なわれています。
「参政党代表の「高齢女性は子ども産めない」発言に抗議 市民らが集会」
「「外国人優遇」はデマ 参院選で広がる排外主義に複数団体が反対声明」
「参院選「日本人ファースト」連呼におびえる人々 「外国人が優遇されてるなんてあり得ない」…リアルを語る」
参政党代表の「高齢女性は子ども産めない」発言に抗議 市民らが集会 https://t.co/2G5iNoM7iU
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) July 7, 2025
「外国人優遇」はデマ 参院選で広がる排外主義に複数団体が反対声明 https://t.co/KckEpZLeUS
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 8, 2025
参院選「日本人ファースト」連呼におびえる人々 「外国人が優遇されてるなんてあり得ない」…リアルを語るhttps://t.co/S8aC6hjiJ7
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) July 8, 2025
参政党は公示日の街頭演説で問題になった
「若い女性には仕事をさせず
子育てに専念させる」発言をはじめ、
選択的夫婦別姓にも反対しています。
ほかにも外国人排斥の危険思想も公約にしています。
参政党の躍進に危険や恐怖を感じて、
批判や抗議があちこちでなされるのは、
とうぜんだしまた必要なことです。
2日間でこれ。どんどん話題になることを話し、追いかけきれないようにしてる。ウソをつく/差別をするのは人の心を煽ればよくて、手軽でコストがかからない。反対に真面目に批判しようとすると調べる時間がかかり、話も長くなる。聞くほうも疲れる。だからこそテレビと新聞がちゃんとがんばってほしい。 pic.twitter.com/RiunyS4M98
— 藤井セイラ (@cobta) July 8, 2025
このような批判や抗議を行なうかたや、
それに賛同するかたは、もともと参政党など
支持も投票もしないかただろうと思います。
参政党は支持率のジェンダー差が大きく、
女性からの支持がきわめて少ないです。
上述のようなジェンダー差別的な主張や公約に
批判的なかたは、もとより参政党を
支持していないということです。
それゆえ参政党に対する批判や抗議を
いくら強めても、参政党の支持や票は
さほど減らないのではないかと思います。
参政党を支持・投票する人たちは、
相対的に男性が多いですし、ジェンダー差別
や外国人排斥をむしろ積極的に支持する
という人たちも結構いると思います。
このような参政党の支持者は、
上述のような批判や抗議集会を見ても、
参政党に対するスタンスは変わらないと思います。
自分の信念をかえって強めそうに思います。
参政党に対する批判や抗議を見て、
考え直して参政党の支持をやめたかたも、
(少ないのでしょうけれど)いることはいます。
父親が参政党支持辞めてくれた😭🙏🏻
— 紫宮@ナナセスト (@77osst) July 5, 2025
父に見せたのはこれです!
— 紫宮@ナナセスト (@77osst) July 6, 2025
〖天皇に側室を〗https://t.co/M258AZfZFl
〖女子中高生に妊娠出産のライフプラン提案〗https://t.co/AZ08vaRmaZ
〖強姦魔とツーショット〗https://t.co/ggG34XeEuX
〖パワハラ・秘書の自殺〗https://t.co/zVke05NQXf
〖宗教団体で公演〗https://t.co/xuQpTOg7AC pic.twitter.com/YvRshC9w2b
現在、参政党の選挙区の候補者は、
当落線上にいることが多いです。
それゆえ「少しだけいる」参政党への支持や投票を
やめたかたのおかげで、参政党の候補者が
落選する可能性は高まると思います。
参政党に対する落選運動をなさるかたは、
参政党支持をやめて転向するかたが、
少しでもあらわれるよう、邁進されたいです。
その「少し」が選挙を左右するかもしれないからです。
「女性には教育やキャリアは不要、さっさと結婚させて家庭の中で何人も孕ませ産ませた方が価値がある」
— 井田奈穂|一般社団法人あすには代表理事|ライター (@nana77rey1) July 4, 2025
という意図でなされた参政党・神谷代表発言に抗議するアクション、7月6日に横浜で行われるとのこと。
おかしいと思う方はぜひ声を上げよう!https://t.co/mfPCiRISYJ



自信があるのではないかと思います。
なので、批判されても「団結する」ほど
「追い詰められている」という意識は
ないのではないかとも思います。
批判や反発を受ける当人たちは、
それなりにうっとうしいと感じるとは思いますが。