「mネット・民法改正情報ネットワーク」の
坂本洋子理事長への、インタビュー記事があります。
「「別姓阻止」に汗かいた高市氏 「通称使用の法制化」は何のためか」
「別姓阻止」に汗かいた高市氏 「通称使用の法制化」は何のためか https://t.co/AM5UrX56C2
— 朝日新聞 ThinkGender (@asahi_gender) December 13, 2025
高市早苗が長いあいだ選択的夫婦別姓に
反対の中心的役割を演じてきたことや、
反対派(非共存派)議員にとっての
旧姓使用法案の意義について解説しています。
選択的夫婦別姓の問題をとりまく状況が、
現在どうなっているかがよくわかる、
とてもよい記事だと思います。
この記事すごく面白かった。一度は答申まで出ていた選択的夫婦別姓が自民党保守派によって無理矢理止められたあとの30年間続いてきた自民党内「夫婦別姓つぶし」ネットワークの中心的存在が高市首相だったということがよくわかる。「首相は別姓賛成」と勘違いしてる若者にこそこの記事読ませないとね。 https://t.co/U2TvmY0xND
— 津田大介 (@tsuda) December 13, 2025
この記事は全文読めるのは会員登録が必要という、
とても残念な状況になっています。
(いまはふつうに朝日新聞のサイトの
リンクをたどっても、読めないと思います。)
津田大介氏が、1日だけだれでも無料で読める
「プレゼント記事」にしてくださりました。
津田大介氏のご好意には感謝したいです。
記事無料で読めるリンク置いておきますね。https://t.co/OqKzI9OV6m
— 津田大介 (@tsuda) December 13, 2025



高市早苗首相は女性だから選択的夫婦別姓に賛成と思い込んでいるような若者は、まったく政治に無関心ということです。
そんなことは詳細を知らずとも「選択的夫婦別姓」でネット検索していれば分かることです。
失礼ながら、そういう低俗層はまったくアテにならない層です。マトモにカウントする必要はありません。
このエントリにコメント、ありがとうございます。
汗をかくべき方向を完全に間違えていますね。
社会のためになることに汗をかいてほしいものです。
世の中には間違ったことに汗をかく人もいるし、
それが功を奏することもあるのが現実です。