言って問題視する反対派(非共存派)です。
定番の主張で「また言っている」という感じです。
芳野友子連合会長が 「旧姓使用を法的根拠にすること自体が連合としては反対です。あくまで選択的夫婦別氏制度導入を求めます」と旧姓の通称使用を法制化する事への反対を表明。つまり不便をなくす事でなく、“強制的親子別姓”自体が目的と判明。連合の皆様、こんな暴走いつまで許すのですか… pic.twitter.com/pzeTncAlbA
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) December 13, 2025
この反対派(非共存派)は、芳野友子連合会長が
選択的夫婦別姓を推進しているので、
「連合はいつまでこんな暴走を許すのか」と、
お怒りになっているようです。
「親子別姓が問題だ」という人は、
夫婦同姓を選択すればいいだけのことです。
「選択制」ですから、夫婦同姓の選択肢もあります。
子どものために夫婦同姓を選択することに
なんら支障はないことです。
親子別姓を回避するのは簡単なので、
「強制的親子別姓」にはならないです。
よって連合の芳野友子会長は、
なにも暴走などしていないです。
親子別姓が問題という人は、夫婦同姓を選択すればいいだけのことです。選択制ですから夫婦同姓の選択肢もあります。なので「強制的親子別姓」はありえないし、連合はなにも暴走していないです
— たんぽぽ (@pissenlit_10) December 20, 2025
それまで改姓していた妻が選択的夫婦別姓の
実現にともなって、生来の苗字に復姓したとしても、
夫が「親子同姓であるべき」と思うなら、
今度は自分が改姓して妻の苗字で
夫婦同姓になればいい、ということです。
ここで親子別姓になることがあるとしたら、
男性が妻の苗字への改姓を拒絶した場合です。
ここで「強制的親子別姓」を問題にする
ということは、「男性は結婚改姓できない
事情がある」ということでしょうか?
男性が「親子同姓であるべきだが、
おれは男だから改姓したくないので、
妻に改姓させる」と思っているなら、
それは「その男性が問題」ということです。
https://t.co/vCD6UPb2Eg 男性が「親子同姓であるべきだが、自分は改姓したくないから、妻に改姓させる」と思っているのなら、それはその男性が問題ということです。「強制的親子別姓」なんて、子どもの問題にしないことです
— たんぽぽ (@pissenlit_10) December 20, 2025
「強制的親子別姓」なんて言って、
「子どもの問題」にしないことだと思います。



夫が改姓すれば親子別姓にならないのに、
「強制的親子別姓」と言うのは、
男性には改姓できない事情があるのか?と
わたしはツイッターでお尋ねしました。
https://x.com/pissenlit_10/status/2002210367196615157
https://x.com/pissenlit_10/status/2002210850992787611
くだんの作家氏から返事はないですが。
首相が女性、正反対野党(共産党)のトップが女性、
首都である東京の都知事が女性、
日本最大労働組合のトップが女性。
これは客観的に見た場合でも日本では主要なポストで女性がトップになっておりますね。
こちらにコメントありがとうございます。
選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)こそ
暴走しているというものですね。
自民党で選択的夫婦別姓の議論になると、
反対派(非共存派)議員がふきあがって、
すさまじいことになりますし。