「中道改革連合」なる政党を立ち上げました。
「立憲・公明の新党「中道改革連合」綱領を発表 分断から協調の政治掲げる」
「中道改革連合 若者の生活支える党」
これはわたしには意外な展開でおどろきです。
「中道」とは、
— 中道改革連合 (@CRAJ2026) January 17, 2026
右にも左にも傾かずに、対立点があっても、
対話と熟議を通して解を見いだしていく。
国やイデオロギーに従属するのではなく、
人間中心主義を土台に、
生活者ファーストで、
人間の尊厳を重視する政治を進めていく。
昨日、野田代表と斉藤代表がそろい、
新党名に込めた考え方や、…
「分断か、対話か。」
— 中道改革連合 (@CRAJ2026) January 17, 2026
いま日本の政治に足りない問いです。
右か左かではなく、
対話と熟議で、暮らしと平和を守る中道をどう形にするのか。
本日の記者会見で、
野田代表・
斉藤代表が、
新党「中道改革連合」に込めた思いと、
19日発表予定の綱領・政策について語りました。
「戦争をしない」…
「結局、選挙のために集まっただけでは?」
— 中道改革連合 (@CRAJ2026) January 17, 2026
「中道改革って、結局なに?」
そんな世論の声を、
そのまま、両代表にぶつけました。
本日、
中道改革連合の企画動画として、
野田代表・
斉藤代表の収録を実施。
現在、編集中です。
きれいごとではなく、
疑問や不信にどう向き合うのか。… pic.twitter.com/0fu9ToFiEA
公明党は自民党との連立政権を
離脱してから、急速に立憲民主党に
接近しているとは思っていました。
選挙や政策でも、公明党は立憲民主党と
協力するかまえは、しめしていたと思います。
「公明党が自民党との連立政権から離脱」
「公明の連立離脱で選択的夫婦別姓はどうなる?」
それでも公明党と立憲民主党が合流して
新党を作るとまでは、思っていなかったです。
長年の政治資産の蓄積がある
政党を合流させる、ということです。
公明党の立憲民主党との協力関係は
本気ということだと思います。
とうぜん言いたいことはたくさんありますが、
今回はこれで筆を置くことにします。



ハッキリ言うけどさ。
たんぽぽさんが私に好意を持ってるわけないよね?
いや、それで問題ないんだよ?
思想を強制されないことは、「考える自由がある」ことの
証明なのだから。
でも、私がここに来たくらいでは、
声を荒らげることもしないし、排除もしない。
飛躍したね。たんぽぽさん。
ここに居るのは、十数年前のたんぽぽさんではないようだ。
「敵」を排除しないでくれて、ありがとう。
別に、私を嫌ってもいい。無視をして構わない。
でも、このブログほかの場所が、たんぽぽさんをはじめ、
多くの皆さまの憩いの場となることを、私は願ってます。
追伸:山上被告に地裁判決が下ったけど。書かなくていいの?
shinoshiです。
立憲民主党と公明党の合併政党ですが、残念ですが、あまり選択的夫婦別姓は期待できないと思います。
と言うのも、例え政権交代しても、前回の民主党政権のときのように小沢一郎が議員立法を禁止するなどして選択的夫婦別姓を封じ込める危険性があるからです。
この政党に投票してはいけません。