『シーナのつくり方』、11月17日のエントリ「内縁の妻?」。
職場のかたたちの、内縁の妻のイメージなんだけど、
「着物を着て、日傘をさして、かよわい」なのだそうです。
(なかなか示唆的というか、イミシンなものを、わたしは感じた...)
http://blog.livedoor.jp/sheana/archives/50202172.html
「正式な妻として迎え入れられない、弱い立場の女の人、
すでに歴史がかった存在。」なんてのを、
彼らは思い浮かべるのかもしれないです。
(敗戦後、法律婚主義が広まって、一夫一婦制が浸透し、
内縁が過去のものとなった、ということなのでしょう。)
あと、イメージのお話をしたのが、みんな結婚している
男性だったそうだけど、これも理由があるのかな...?
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んーと、あたしは、5番乗りですかね♪
たんぽぽさんからトラバ、なんだかちょっと不思議な気分です(笑)
コメント、どうもありがとうございます。
(もうちょっと早ければ、4番目でしたね...)
>なんだかちょっと不思議な気分です(笑)
わたしのサイトには、ブログがないもの、という感覚が、
いままでは、あったからね...(ははは...)
イメージは、内縁より事実婚の方がいいようです ?!。
それって、一般の人からみれば、事実婚も内縁も目くそ鼻くそって感じでしょうけど。ある種特殊な定性調査・・・(まではいかないか)。
事実婚関係者ほど、内縁や同棲などと差別化したい心情の現れを感じ取ってしまったのは考えすぎ?
なんでも、「事実婚」は、「内縁」のイメージを避けて、
区別するために、使うようになったらしいですし、
当事者たちがこだわるのも、ある意味無理もないかも...
>歌うたいのカケラの、事実婚と内縁の夫のイメージアンケートでしょうか。
こちらは、女性ばっかりですね。
(って、ブログの読者層からして、これも無理もないか?)
歌うたいさん、どういうふうに、まとめるのかな...?
>区別するために、使うようになったらしい
そ、そうなんですか?知らなかった!
ダンナにそっと聞いてみたら、やはり内縁の妻だと、おしとやかでかよわそうなイメージがあるようです。
これは、男の願望だと言っておりました・・・。(自分を待っていてくれる存在ということか?)
とすると、内縁を「ヒモ」とか、「自分勝手な人」とかのイメージ付けをしているのは、やっぱり偏見なんじゃなかろうか、、、、。
わたしも、はっきり確証したんじゃなくて、
そんなようなことを、前に聞いたことがある、程度だけどね...
(後付けの理由なのかな...?)
それにしても、「男の願望」ってなんなんでしょ?
(やっぱり、自分が救い出すこととかを、考えているんでしょうか?)
>やっぱり偏見なんじゃなかろうか、、、、。(うがんざきさま)
「内縁に対する、固定観念はどんなか?」という趣旨で、
訊かれたから、あのように答えたんでしょう。
(それでも、ちょっとすごいと、わたしも思ったけど...)
「内縁とは、正確にはなにを指すか?」という、ご質問なら、
彼女たちでしたら、まともなお答えをすると思いますよ、おそらくは。
ブログコメント回答形式というのは、声の大きい人に引っ張られるグループインタビューをどこか彷彿とさせるけど、逆に、触発されてインスピレーションが広がり、”ワキ芸”みたいな思わぬ発言が生まれることもありますからね、ブログ形式も面白いかもしれません。
歌うたいさんがROMってるようなので、これにて退散します。ササササササササー・・・
夫が妻を正式な結婚の中に、受け入れられない状態が、
ほとんどだった、ということなのでしょう...
>ササササササササー・・・
ああ、行ってしまわれた。
歌うたいさんのところの、コメントについては、
意見もなくもないけれど...まあ、やめておきますね。
(もしかして、歌うたいさんが、議論はよしてほしいと言うので、
ここでなにかおっしゃりたかったのかと、ちょっと思ったりする...)