すでに参議院選挙の投票時間が終わって、
開票が始まっている時間です。
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2022年07月10日
2022年07月09日
2022年07月08日
朝日新聞ボートマッチで診断した
今回は朝日新聞のボートマッチで
わたしの政策一致度を診断してみました。
「参院選2022 朝日新聞ボートマッチ」
これは東京大学谷口研究室と朝日新聞が
共同で調査している、すっかりおなじみの
ボートマッチです。
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わたしの政策一致度を診断してみました。
「参院選2022 朝日新聞ボートマッチ」
これは東京大学谷口研究室と朝日新聞が
共同で調査している、すっかりおなじみの
ボートマッチです。
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投票率の低下と「失なわれた30年」
「みらい選挙プロジェクト」の
三春充希氏の参院選に寄せるコラムの
第三回目が配信されました。
「第3回 投票率の底から 『武器としての世論調査』リターンズ―2022年参院選編―」
今回のテーマは投票率の低下です。
投票率の低下をまともに実証的に
分析したのは、三春充希氏が
最初ではないかと思います。
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三春充希氏の参院選に寄せるコラムの
第三回目が配信されました。
「第3回 投票率の底から 『武器としての世論調査』リターンズ―2022年参院選編―」
今回のテーマは投票率の低下です。
投票率の低下をまともに実証的に
分析したのは、三春充希氏が
最初ではないかと思います。
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2022年07月07日
2022年07月06日
2022年07月05日
参議院選挙・情勢報道、終盤に入った
「みらい選挙プロジェクト」の
三春充希氏による、参院選の情勢報道の
集約が更新されました。
「第26回参院選情勢報道集約 7月5日更新」
参院選も終盤に入っていますが、
7月5日の読売新聞の情勢報道まで
反映されています。
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三春充希氏による、参院選の情勢報道の
集約が更新されました。
「第26回参院選情勢報道集約 7月5日更新」
参院選も終盤に入っていますが、
7月5日の読売新聞の情勢報道まで
反映されています。
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2022年07月04日
2022年07月01日
「提案型野党」こそ「万年野党」への道
維新はみずからの政策を実行し、
有権者から評価される機会があったこと、
立憲民主党にはその機会がないことを、
これまでお話しました。
「維新の支持回復とマスコミの体質」
「野党が自分たちの政策を評価されるには」
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有権者から評価される機会があったこと、
立憲民主党にはその機会がないことを、
これまでお話しました。
「維新の支持回復とマスコミの体質」
「野党が自分たちの政策を評価されるには」
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2022年06月30日
同性結婚は野党はどこも賛成
前のエントリの続き。
毎日新聞のボートマッチ「えらぼーと」は、
「同性婚」の是非の設問もあります。
こちらも「重要争点」として認識されて
きたということなのでしょう。
「毎日新聞ボートマッチ参院選 えらぼーと2022」
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毎日新聞のボートマッチ「えらぼーと」は、
「同性婚」の是非の設問もあります。
こちらも「重要争点」として認識されて
きたということなのでしょう。
「毎日新聞ボートマッチ参院選 えらぼーと2022」
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2022年06月29日
野党が自分たちの政策を評価されるには
6月27日エントリの続き。
三春充希氏の「「今」に至る世論」」ですが、
立憲民主党はみずからの政策を
実行してマスコミに報道させる
仕組みを作れていないことが、
維新と対照的だとしています。
「第1回 「今」に至る世論」
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三春充希氏の「「今」に至る世論」」ですが、
立憲民主党はみずからの政策を
実行してマスコミに報道させる
仕組みを作れていないことが、
維新と対照的だとしています。
「第1回 「今」に至る世論」
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都市部の無党派の票を得た野党共闘
6月28日エントリの続き。
野党共闘の成果について、
わたしが特筆したい指摘があります。
「第2回 野党共闘はどこへ」
それは都市部、関東地方で野党共闘の成果が
大きくあらわれている、ということです。
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野党共闘の成果について、
わたしが特筆したい指摘があります。
「第2回 野党共闘はどこへ」
それは都市部、関東地方で野党共闘の成果が
大きくあらわれている、ということです。
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2022年06月28日
野党共闘の成果と立憲民主の党勢後退
「みらい選挙プロジェクト」の
三春充希氏の参院選に寄せるコラムの
第二回目は、野党共闘の問題です。
「第2回 野党共闘はどこへ」
記事の後半では野党の最大の支持基盤である
連合について長い記述があります。
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三春充希氏の参院選に寄せるコラムの
第二回目は、野党共闘の問題です。
「第2回 野党共闘はどこへ」
記事の後半では野党の最大の支持基盤である
連合について長い記述があります。
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2022年06月27日
2022年06月26日
2022年06月25日
安心するためではない選挙ブースト
選挙といえば、すっかりおなじみになった、
「みらい選挙プロジェクト」です。
その三春充希氏が、参院選の公示に
先立って、世論についての記事を書いています。
維新、立憲民主、れいわの支持に
ついても分析があります。
一通り眼を通しておくとよいと思います。
「「第1回 「今」に至る世論」
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「みらい選挙プロジェクト」です。
その三春充希氏が、参院選の公示に
先立って、世論についての記事を書いています。
維新、立憲民主、れいわの支持に
ついても分析があります。
一通り眼を通しておくとよいと思います。
「「第1回 「今」に至る世論」
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第26回参議院選挙公示・期待はできない
6月22日に参議院選挙の公示がなされました。
投開票は7月10日です。
「参議院議員通常選挙(2022年7月10日・第26回)」
「特集 第26回参院選」
「参議院選挙2022」
「参議院選挙2022特設サイト」
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投開票は7月10日です。
「参議院議員通常選挙(2022年7月10日・第26回)」
「特集 第26回参院選」
「参議院選挙2022」
「参議院選挙2022特設サイト」
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2022年01月31日
辻元清美・参院選比例区に擁立の方針
少し前のニュース。
立憲民主党は今年の参院選の比例区に、
辻元清美を擁立する方針を固めました。
現在は、最終調整段階に入っています。
「立憲、辻元清美氏を参院選に擁立へ 比例で最終調整」
「辻元清美氏を参院比例に擁立へ 立憲民主」
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立憲民主党は今年の参院選の比例区に、
辻元清美を擁立する方針を固めました。
現在は、最終調整段階に入っています。
「立憲、辻元清美氏を参院選に擁立へ 比例で最終調整」
「辻元清美氏を参院比例に擁立へ 立憲民主」
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2021年12月01日
立憲民主党代表選・新代表は泉健太
11月30日に投開票の立憲民主党の
代表選が行なわれました。
新代表は泉健太に決まりました。
「立憲民主党代表選挙 1位 泉氏 2位 逢坂氏 2人による決選投票へ」
「立憲民主党代表選 泉氏が新代表に選出」
「【詳報】立憲新代表・泉健太氏、代表選の他3氏を「執行役員に」」
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代表選が行なわれました。
新代表は泉健太に決まりました。
「立憲民主党代表選挙 1位 泉氏 2位 逢坂氏 2人による決選投票へ」
「立憲民主党代表選 泉氏が新代表に選出」
「【詳報】立憲新代表・泉健太氏、代表選の他3氏を「執行役員に」」
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2021年11月29日
限定的閣外協力・中間層は不安を感じた?
東京大学の谷口将紀教授が、10月31日の
衆院選について、簡単なコメントをしています。
「自民はウィング拡大、野党は公約の信用向上が課題 谷口将紀東大教授」
「自民、中道に広がりを 野党、公約の信頼を 谷口将紀・東大教授(現代日本政治論)」(全文)
(はてなブックマーク)
いつも朝日新聞と共同で候補者アンケートを
行なっている、谷口研究室です。
(共同調査のコーナーに記事が出ている。)
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衆院選について、簡単なコメントをしています。
「自民はウィング拡大、野党は公約の信用向上が課題 谷口将紀東大教授」
「自民、中道に広がりを 野党、公約の信頼を 谷口将紀・東大教授(現代日本政治論)」(全文)
(はてなブックマーク)
いつも朝日新聞と共同で候補者アンケートを
行なっている、谷口研究室です。
(共同調査のコーナーに記事が出ている。)
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2021年11月23日
野党共闘・共産党は今後も継続の方針
11月19日エントリの続き。
共産党の志位和夫委員長によると、
野党共闘はふじゅうぶんな
結果だったとはいえ、今後も共産党は
野党共闘を継続する方針です。
「野党誤算 振るわぬ共闘 志位氏は継続方針示す」
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共産党の志位和夫委員長によると、
野党共闘はふじゅうぶんな
結果だったとはいえ、今後も共産党は
野党共闘を継続する方針です。
「野党誤算 振るわぬ共闘 志位氏は継続方針示す」
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2021年11月22日
2021年11月20日
立憲民主党代表選・告示、候補者は4人
11月19日に立憲民主党の代表選の
告示がなされました。
投開票は11月30日です。
「立憲民主党の代表選告示 4候補届け出、30日投開票」
候補者は逢坂誠二、小川淳也、泉健太、
西村智奈美の4人です。
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告示がなされました。
投開票は11月30日です。
「立憲民主党の代表選告示 4候補届け出、30日投開票」
候補者は逢坂誠二、小川淳也、泉健太、
西村智奈美の4人です。
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2021年11月19日
2021年11月16日
衆院選・こんなときだから冷静な判断を
10月31日の衆院選はショックが
大きかったかたも、少なくないと思います。
衆院選の結果を考察する気力なんて
なくしたかたや、選挙結果の安直な解釈に
走るかたもいるかもしれないです。
それでも、こんな状況だからこそ
早まった判断や解釈は禁物だと思います。
このようなときだからこそ、
衆院選の結果を極力正確に分析して、
今後につなぐ必要があると思います。
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大きかったかたも、少なくないと思います。
衆院選の結果を考察する気力なんて
なくしたかたや、選挙結果の安直な解釈に
走るかたもいるかもしれないです。
それでも、こんな状況だからこそ
早まった判断や解釈は禁物だと思います。
このようなときだからこそ、
衆院選の結果を極力正確に分析して、
今後につなぐ必要があると思います。
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2021年11月15日
野党共闘・関東地方は効果があった
「みらい選挙プロジェクト」の
三春充希氏が野党共闘の効果が
どの程度だったかについて、検証しています。
2017年の衆院選では候補者が
分裂したけれど、2021年の衆院選では
一本化された選挙区について、
与党の得票率の変化を示しています。
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三春充希氏が野党共闘の効果が
どの程度だったかについて、検証しています。
2017年の衆院選では候補者が
分裂したけれど、2021年の衆院選では
一本化された選挙区について、
与党の得票率の変化を示しています。
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野党共闘の失敗・連合を遠ざけすぎた
11月10日エントリの続き。
10月31日の衆院選で、野党共闘が敗北した
原因ですが、立憲民主党が共産党と
共闘することを、連合が嫌って非協力的に
なったことは大きいようです。
11月1日の朝日新聞の次の記事に
連合が反発した様子が少し出ています。
「立憲党内に世代交代論」
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10月31日の衆院選で、野党共闘が敗北した
原因ですが、立憲民主党が共産党と
共闘することを、連合が嫌って非協力的に
なったことは大きいようです。
11月1日の朝日新聞の次の記事に
連合が反発した様子が少し出ています。
「立憲党内に世代交代論」
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2021年11月10日
じゅうぶん成果が出なかった野党共闘
10月31日の衆院選の最大とも言える
焦点は「野党共闘」でした。
はなはだ残念なことに、その野党共闘は
じゅうぶんな成果を出すことが、
できずに終わったのでした。
「「野党共闘」当選62人 上積み小幅 比例得票は減」
「野党誤算 振るわぬ共闘 217選挙区一本化 上積み小幅」
今回はふじゅうぶんに終わった
野党共闘について、結果をくわしく
見ていきたいと思います。
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焦点は「野党共闘」でした。
はなはだ残念なことに、その野党共闘は
じゅうぶんな成果を出すことが、
できずに終わったのでした。
「「野党共闘」当選62人 上積み小幅 比例得票は減」
「野党誤算 振るわぬ共闘 217選挙区一本化 上積み小幅」
今回はふじゅうぶんに終わった
野党共闘について、結果をくわしく
見ていきたいと思います。
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2021年11月08日
辻元清美・選挙区落選、比例復活もできず
10月31日の衆院選で衝撃的なことは
ほかにもまだあります。
立憲民主党の辻元清美が落選したことも
わたしが衝撃を受けたことのひとつです。
比例復活もできなかったのでした。
「立憲副代表・辻元清美氏が落選 比例も復活当選できず」
「「眼中になかった」維新の猛攻 辻元清美氏敗北、大阪10区でなにが」
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ほかにもまだあります。
立憲民主党の辻元清美が落選したことも
わたしが衝撃を受けたことのひとつです。
比例復活もできなかったのでした。
「立憲副代表・辻元清美氏が落選 比例も復活当選できず」
「「眼中になかった」維新の猛攻 辻元清美氏敗北、大阪10区でなにが」
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2021年11月07日
小沢一郎・小選挙区で落選、比例で復活
10月31日の衆院選でわたしにとって
衝撃的なことのひとつは、
小沢一郎が小選挙区で落選したことです。
「小沢氏陣営「事実受け止める」 選挙区敗北に衝撃隠せず」
比例復活はしたので18回目の当選、
ということにはなります。
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衝撃的なことのひとつは、
小沢一郎が小選挙区で落選したことです。
「小沢氏陣営「事実受け止める」 選挙区敗北に衝撃隠せず」
比例復活はしたので18回目の当選、
ということにはなります。
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