最近、嫌がらせが悪質なので、「陽の当たる場所」で紹介しておきます。
じつは、わたし、こういうウェブログがありまして...
メモ代わりに、思ったことを書き留めるために、使っていました。
(いや、「使おうとしていました」、かな?)
「たんぽぽのひつぎ〜運営日誌」
http://lacrima09.blog.shinobi.jp/
だれにも存在を知らせていなかったので、
アクセスがあるはずないのですが、あるとき(09年5月25日の早朝)から、
きゅうに「お客さん」が、たくさん入ってきたのです。
この訪問客の現れかたは、どこかで紹介された感じです。
「??」と思って、あちこち探してみたら、見つかりましたよ。
「2ちゃんねる」で、わたしの悪口をしゃべっているスレッドです。
「水からの伝言」騒動で、わたしを恨んでいる人が集まっている、
「掃きだめ」ならぬ、「吐きだめ」みたいなところです。
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/net/1242690449/112
それにしても、>>112は、いったいだれが!?と思いましたよ。
それで、アクセス解析をていねいに調べると...
なんと、『Chromeplated Rat』の、pooh氏ではないですか!?
(前にこういうことがあった。)意外でした。びっくりです。
つぎは、どうやって見つけたんだ!?ですが、
そういえば、5月24日エントリからリンクしている
ログをいじっているときに、うっかりクリックして、
先方へアクセスすることを、何度もやってしまったのでした。
それで、pooh氏に、存在が知れたのかもしれないです。
実際にアクセスした、「吐きだめ」のみなさんですが、
「IPを抜くために、たんぽぽが自分で仕掛けたんだ」と、
パニックになっていました。(笑)
結局、「お姫さまは、かつて自分に好意的だった人で、
いまこのスレッドを見ている人がいないか、探っているんだ」と、
決めこむことにして、「心の平安」を取り戻したみたいです。
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/net/1242690449/112-
そうおっしゃるならと、わたしは、IPを抜いておきました。
(厳重警戒を予告したのでもうしあげると、「ももくり」さんはいるみたいです。
25日は夕方にお越しのようで、プロキシは使ってないです。)
pooh氏としては、スクープを教えたつもりだったのかもしれないですが、
結果的にとんだトラップになったようです。
>>112は、5月25日の05時52分17秒の投稿です。
「たんぽぽのひつぎ」は、25日の朝の5時台より前に、アクセスがないです。
pooh氏は見つけてすぐに、「2ちゃんねる」に投稿したのでしょう。
(自分(たち)への批判が書かれているので、
「たんぽぽ姫のやつ、こんなところでこっそり...」と思って、
早いうちに邪魔したくて、さらそうとしたのでしょうか?)
しかしどう見ても、それまでは管理者のたんぽぽ以外に
読んでいる人がいないと、すぐにわかるウェブログです。
このあとどうなるか、しばらく様子を見ることもできたのに、
そうしないでほとんど反射的に、「2ちゃんねる」へ投稿したことになります。
(「言われたら言い返さずにはいられなかった」のかな?)
また、見つけてすぐに、「2ちゃんねる」に紹介ということは、
「吐きだめ」の存在を、pooh氏はよく知っていることになります。
pooh氏は、このスレッドにいつも書いているほど、
落ちぶれてはいないだろうとは、さすがに思いますが、
すくなくとも、いつも見ていることは、まちがいないですね。
poohさまへ:
「>>112はぼくではない、このエントリは濡れ衣だ」と、
おっしゃるのでしたら、ぜひ納得のいく反論をしてくださいね。
2009年06月14日
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続・水伝騒動が炙り出したもの
Excerpt: 面倒なので要点だけ続きを書く。 未だに水伝批判の本質が理解できないている人がとても多い,ということに驚かされる。吐きだめの汚物の中に,このような言明を見つけることができるのだ。この理解力の欠如は..
Weblog: アルバイシンの丘
Tracked: 2009-06-21 18:29



自爆してしまっているのが何ともですが(呆)
それにしても「吐きだめ」はまだ健在だったのですねぇ…
××が伝染ると嫌なので今だに見ていませんが(爆)
>かつて自分に好意的だった人で、いまこのスレッドを見ている人がいないか
はぁ?これは意味が分からないですね。
例えば私が件のスレッドをたまたま見て、そこから冒頭のブログにアクセスする可能性だって
あるわけなのですが、そうなったとしてそれが何なのかと思いますが。
ともあれ、お疲れ様でした。
大人として恥ずかしくないのかと思います。
恥ずかしいことと思っていないからやるのでしょうが、
まあ、子供ばかりなのかも知れません。
集団で遠吠えばかりして、何をしたいんでしょう。
>「面倒なこと」とは何だろうと心配していましたが、
たしかに「吐きだめ」も、「面倒なこと」なんだけど...
じつはもっと「面倒なこと」もあるんです。
(でも、ここでははっきり言えないの...(くすん...))
>自爆してしまっているのが何ともですが(呆)
ちょっと考えれば、IPを抜かれるってわかりそうですからね...
(怒り心頭になって、反射的に「吐きだめ」に投げたのかもしれないです。)
>それにしても「吐きだめ」はまだ健在
だんだんとお盛んになっているように思います。
(この際、「掃きだめ」でも、よくなってきたような...)
>はぁ?これは意味が分からないですね。
「お姫さまは怖いから、自分たちの側にどんどん転向するんだ」じゃないかな?
あるいは、わたしのブログにコメントがつかないので、
「たんぽぽは、自分たちにお客を取られている、ざまあみろ」とか。
あとは、嫌疑をかけられた「pooh」氏が、どういう反応をするかですね。
(「壊れたお姫さまのたわごとなど、相手にする気になれない」
ということにでもして、無視黙殺かな...?)
きょうの20時台から、このブログのアクセスはきゅうに増えていますよ。
「2ちゃんねる」の「吐きだめ」スレッドの愛読者が、
いっぱいお越しになるからなのは、想像にがたくないですね。(泣)
>大人として恥ずかしくないのかと思います。
>恥ずかしいことと思っていないからやるのでしょうが、
「恥ずかしいから」なんてことは、ぜんぜんないでしょうね。(悲)
>集団で遠吠えばかりして、何をしたいんでしょう。
もともと自己顕著欲が旺盛な人たちのようですし、
みんなが見ている公開の場所で、わたしを叩きたいんだと思います。
(よほど「自分たちは正しい」と思いたいのか、
「たんぽぽみたいな小娘にやられた」と思いたくないのか...)
とはいえ、やり返されるのも、当然イヤなのでして...
「自己顕著欲」と「やられたくない」という気持ちの
現時点での緩衝ラインが、「2ちゃんねる」のスレッドという、
匿名性のうしろに隠れての「集団で遠吠え」なのだと思います。
典型的ないじめのパターンですね。そしていじめの相手に関わる人も一緒にその対象にする。
だから,ここに書くことも非常に勇気の入ることになり,自然にコメントやTBから遠のいてしまいます。
吐きだめは見ない方がいいでしょう。彼らだって良きパパ(ママはいないだろうね)のはずだし,あるいはいずれはなるだろうから,そのうち自分たちの愚かさに気がつくと思います。
彼らなりの正義感も持っているようです。しかしそれは単に気に食わないという生理的な反応だけなので,それを論理的に言えない悔しさがあるんでしょうね。
それで自分のブログでは書くことができず,吐きだめに巣食うしかなくなるのでしょう。
しかし,コトは深刻ですね。当面,負けずに頑張るしかないのでしょうか。
それにしても自分の子供がクラスでこんな目に遭っていたらどうするのかな。逆に子供にパパの所業を知られたら・・・
歯止めになるのって,こんなことしか思いつきませんが・・
投稿したらすでにコメがありましたね。
『面倒なこと』とはこれではなくてもっと他にあるんですか?それはそれは大変ですね。
ところで,pooh氏のことが仮に本当であるとして書きます。
この方は論理的に書きたい,というタイプの人ではなかったでしょうかね。記事はまったく読んでいませんが,コメントを読むとそんな雰囲気が伝わります。
その方がストーカーまがいのことをやっているとは,情けなくも微笑ましくもありますね。たんぽぽをやっつけたいのに論理的にできない,というもどかしさ。
この方のコメントもこれからはそのバイアスをかけて見てみましょう。
もしpooh氏のことが誤情報であるとしたら,pooh氏に対して深く深くお詫びいたします。
その言い草が、これまた子供じみて実に面白いのですが、
挑発ととられてたんぽぽさんに迷惑がかかるといけないので、自重しておきます。
へえ〜、世の中って、こんなことになってんだ。
勉強になります。
(週末は留守にするって書いておいたのにね)。
あ、馬鹿陽区除けの呪文(=非モテ)を教えてくださって、ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
あの時私が書いたコメントに、さっそくコシミズ信者の連中が反応してました。
ただ感情的な、見るに耐えないものでした。
2ちゃんねるで吠えている輩も、間違いなく同類でしょう。
あんまり目に余るようなら、私もたんぽぽさんを応援しますよ。
馬鹿につける薬なし!負けないでくださいね。
>こういうことが起こっていたとはね。ブログ運営の危機と感じるのも無理はない。
ご理解くださって、ありがとうございます。
「誹謗中傷でも、2ちゃんねるに自分のスレッドが
立つなんて快挙だ、うらやましい」なんてなことを
言われたことがあるので、とてもうれしいですよ。
>ここに書くことも非常に勇気の入ることになり,
>自然にコメントやTBから遠のいてしまいます。
そのような心理的圧迫を、来訪者に与えているであろうことは、
もちろん、常づね思っているのですが...
(実際、コメントがすくないですしね。(苦笑))
じつは本当に、事故が起きてしまったんです。
(わたしには、「嫌われる資格」がない、ということです。)
>彼らだって良きパパ(ママはいないだろうね)のはずだし,
>あるいはいずれはなるだろうから,
IPを抜いたから言うけど、女性もいますよ。
(ママかどうかは、わからないけど...)
「吐きだめ」の前身とでも言うべき、
タイトルだけ見える、誹謗中傷ブログを作ったのは女性です。
http://s02.megalodon.jp/2008-1009-2045-54/ameblo.jp/eboli-fr/
http://s03.megalodon.jp/2008-0918-1140-46/ameblo.jp/eboli-fr/
もうひとつの「吐きだめ」の前身の、雨後のたけのこブログを、
たくさん作ったと疑われているのも女性です。(結局、疑惑は解かないまま。)
http://taraxacum.seesaa.net/article/107991817.html
こちらでセクハラの二次加害をしていると、批判されているのも女性です。
http://d.hatena.ne.jp/nagonagu/20081024#1224831487
http://d.hatena.ne.jp/nagonagu/20081026#1225028047
これら3人が、「吐きだめ」にいるかどうかは、コメントを控えるけど、
女性でも誹謗中傷したり、そういう場を作る人がいるのですから、
「吐きだめ」の中に女性がいても、ぜんぜんおかしくないことです。
>そのうち自分たちの愚かさに気がつくと思います。
自分のおろかさに気がつく良識と良心があれば、
1年と経たないうちに、やめているんじゃないかな...?
彼ら彼女らは、「吐きだめ」だけでも半年以上、
それ以前からでしたら1年以上前から、なんら反省することなく、
可能な手段を見つけては、こんなことを続けているのであり、
もはやなにがあっても、考えを改めないのだと思います。
>自分の子供がクラスでこんな目に遭っていたらどうするのかな。
自分の子どもと、わたしとでは、扱いは当然違うでしょうから、
「いじめは許さない」と糾弾するでしょうね。
>ところで,pooh氏のことが
こちらにも言及をいただき、まことにありがとうございます。
>情けなくも微笑ましくもありますね。
どす黒いというか、怨念がこもっていると、わたしは思いましたよ。
(「ほほえましい」なんて、ぜんぜん思えないです。)
>この方のコメントもこれからはそのバイアスをかけて見てみましょう。
>もしpooh氏のことが誤情報であるとしたら,
「2ちゃんねる」のことが誤情報であっても、
バイアスをかけるのを、改める必要はちっともないと思いますよ。
「やっつけたいのに論理的にできない,というもどかしさ」は、
つぎのように、すでに発揮しているからです。
http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20090410/1239293639
>おやおや、私も標的になりましたね。
ご、ご愁傷さまです...
>その言い草が、これまた子供じみて実に面白いのですが、
>挑発ととられてたんぽぽさんに迷惑がかかるといけないので、自重しておきます。
あら、自重してしまうのね。
わたしでしたら、火の粉が飛んで来ても、ちっともかまわないですよ。
というか、わたしのとばっちりを、さつきさまが受けたんだし。
>とりあえず名前を残していきます(笑)
どうもありがとうございます。
わたしのせいでお手数をおかけしたみたいで、ごめんなさいね...
>(週末は留守にするって書いておいたのにね)
そうやって、都合の悪いところは無視するのが、
「吐きだめ」の住人のやりかたなんでしょうね...
>馬鹿陽区除けの呪文
ああ、いえいえ。
なにせ、「死ぬのはやつらだ」氏に謝罪するくらいですからね。
魔力は相当に強いんだろうと思います、はい。(笑)
おひさしぶりです。
>あの時私が書いたコメントに、さっそくコシミズ信者の連中が反応してました。
わたしも、それ、ちょっとだけ見ましたよ。
内容は覚えてないけど、しょうもない誹謗中傷だったことは覚えてます。
あの連中は、ネットの世界がすべてなのか、ちょっとネットで、
自分たちへの批判を見つけると、わっと反応する感じですよね。
>2ちゃんねるで吠えている輩も、間違いなく同類でしょう。
そっちの連中は、「水からの伝言」騒動という、一連の騒ぎで、
わたしとその賛同者たちに、批判されてきた人たちです。
(上のアルバイシンの丘さまのコメントでしめしたリンクも、
「騒動」の一部ですので、連中がどんな人たちか知るためにも、
ご覧になるといいと思いますよ。)
精神・思考構造は、コシミズ信者とおなじようなものだと、わたしも思います。
>あんまり目に余るようなら、私もたんぽぽさんを応援しますよ。
>馬鹿につける薬なし!負けないでくださいね。
どうもありがとうございます!
「捨つる神あらば拾う神あり」ですね。
こちらこそ、よろしくお願いしますね。
なるほどそういう人たちがいるのかぁ、スゲェなぁ、ヒマだなぁ、下品だなぁ、こういうことしてて自己嫌悪に陥らないのかなぁ、なんて思いつつ、アタマからざっと読んだのですが…。
「サキ」の名前もちょっと出てるじゃん!
んだよ挨拶程度の書き込みしかしてねーのによ!
ヒマすぎる! ヒマすぎるよみんな!
たんぽぽさんのエントリに肯定的なコメントをすると、変な人たちからは「また取りまきが増えた」的な見方をされるんだろうなぁと思っておりました。
それが、チョコチョコのぞかせてもらってるわりにはコメントを控えていた理由だったのですが…。
やっぱりか!
たしかに、コメントなどを躊躇させる障壁にはなるんですよね、こういうの。
HNとはいえ、自分の名前がさらされるのはヤな感じですし。
ま、私は実害ないし、いいんですけどね。
にしてもヒマな負け犬だなぁ…。
こんなんほっといて、もっと建設的な感じでいきましょう!
私も、もう少し積極的になることにします(←といっても引っ込み思案なのでどうだか、ですが)。
>スゲェなぁ、ヒマだなぁ、下品だなぁ、こういうことしてて自己嫌悪に陥らないのかなぁ、
「ひま」と言えば、朝から晩まで1日何時間ネットをやってるんだ?と
思いたくなる人も、何人かいらっしゃりますね。
自己嫌悪には、決して陥ることはないんでしょうね。(悲)
>たしかに、コメントなどを躊躇させる障壁にはなるんですよね、こういうの。
残念ながら、「嫌がらせ」が、うまくいっていることになりますね。
(ようするに、わたしの管理能力が、それだけ未熟だからであり、
「嫌われる資格」がない、ということですね。)
>こんなんほっといて、もっと建設的な感じでいきましょう!
コメントなんかぜんぜんつかなくても、ひとりさみしくなってもいいと、
割り切ることができれば、もっと建設的になれるかな?(苦笑)
本当の『面倒なこと』とはこれのことだったんですね。大きな被害を受けた方が実際に生じてしまった,ということですか。深刻さも想像を超えているようですね。でもそれは通り魔に遭遇するようなもので,ブログ主の責任ではないと思います。
>IPを抜いたから言うけど、女性もいますよ
男も女もどす黒い怨念を持つのは同じか。雨後のたけのこぶろぐ,これもまたすさまじい。まるでわら人形ですな。自分に返るとも知らないで,かわいそう。もう一年以上も続ける執念には恐れ入るばかりです。
それと,ストーカーまがいを『微笑ましい』なんて,当事者にしたらとても言えたもんじゃないですね。失礼。この部分,『滑稽』に改めます。『論理的でありたい』と『どす黒い怨念』のアンバランスが『微笑ましい』ではなくて『滑稽』ということです。
それにしても,吐きだめには,人には『平和憲法を推進しなければ』,なんて普段言ってる人もいるだろうに・・・
ま、それは賢い選択です。
あまりにおいたが過ぎると、相手を特定して訪ねていきますからねぇ、ぼくちんw
http://kinpy.livedoor.biz/archives/51397431.html
>大きな被害を受けた方が実際に生じてしまった,
アルバイシンの丘さまも、現場に居合わせたはずですけど?
>深刻さも想像を超えているようですね。
ええ...
>もう一年以上も続ける執念には恐れ入るばかりです。
それこそ、もっと建設的なことに、労力を使えばいいのにと思います。
>『論理的でありたい』と
pooh氏は、apjさんとか、きくち先生とか、アカデミズムのかたがたに
認められたいという気持ちが、あるのかもしれないです。
(1日のべ1700人も、ブログに来るのなら、
じゅうぶん認められていると思うんですけど、ねえ...)
>『平和憲法を推進しなければ』,なんて普段言ってる人もいるだろうに・・・
「平和憲法を守れ〜」と言っている人の人間性は、
わたしはすでにあきらめています。
http://taraxacum.seesaa.net/article/104749413.html
>当方は騎士団に入ってないらしいw
ははは...
こちらによると、poohさんの罵倒をすれば入れるとありますね。(笑)
http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20090410/1239293639#c1239368586
>相手を特定して訪ねていきますからねぇ、
じつは、何人かの人は、居場所もわかるんだけど、
直接会うと、わたしのほうが危険だったりする...(悲)
前のコメントでも書いたけれど、「吐きだめ」には、
「平和憲法を守れ〜」とか言っている「ブサヨ」が多いんだけど、ね。
(そうでない人も、すこしいると思いますが。)
>またしても怖い人に
魚拓ですか?
きょうの朝、取っている人がいたけれど、ね...
(この人、魚拓取るときだけ、ブラウザを変えてた。(笑)
なにかの用心のつもりなのかな?)
んで、あまりに長いスレなので読む気にならないので、試しに自分の名前を、検索したら、載ってたので、おお!と思ってしまいました。
それにしても・・・
このスレを見ている人はこんなスレも見ています。(ver 0.20)
電子タバコショップ Blue Cig Japan【隔離スレ】 [煙草銘柄・器具]
池田綾子 Part3 [邦楽女性ソロ]
電子タバコ 総合スレ 23本目【タール0mg】 [煙草銘柄・器具]
電子タバコ 総合スレ 24本目【タール0mg】 [煙草銘柄・器具]
低価格でナイスなイヤホンPart59 [AV機器]
PS、たんぽぽのひつぎって名前、どうしちゃったの?!と思いました。うう〜。
>「サキ」の名前もちょっと出てるじゃん!
うわ…あの人達はパラノイアか何かなんでしょうか?!
たんぽぽ様
>魚拓ですか?
いえいえ、ぶさよでぃっく様を敵に回したかも〜(笑)という意味です。
しかしまぁ、何のための魚拓なんだか(苦笑)
レスが遅くなりまして、もうしわけないです。
>すごい!出世したもんですなあ、とマジ感心しました(ごめんなさいね)。
ああ、いえいえ。
でも、自分だけ被害を受けているならいざ知らず、
コメント欄への来訪者まで誹謗中傷されて、
コメント投稿できない雰囲気になっていてはだめでしょう。
>このスレを見ている人はこんなスレも見ています。(ver 0.20)
たばこですか?
なんか知らないけど、スモーカーが多いみたいですね。
(たばこの煙りの「吐きだめ」でもあったりして。(笑))
>たんぽぽのひつぎって名前、どうしちゃったの?!
わたし、人間じゃなくて、おばけなもので...(笑)
(せっかく安らかに眠ろうとしたのに、
いきなり暴かれて、とんだ安眠妨害ですよ。)
『コッペリアの柩』を、意識したのもあります。
http://www.youtube.com/watch?v=civbuFGjBug
>いえいえ、ぶさよでぃっく様を敵に回したかも〜(笑)という意味です。
おおお、そちらでしたのね。
わたしも、ぶさよでいっくさまがいらして、びっくりしましたよ。
ブサヨク叩きの名人を、ついに呼び出してしまったかって。
(「吐きだめ」の中身は「ブサヨク」が多いって、教えておきましたし。)
この機会に、サイドバーの「おともだちブログ」に、
「悪魔の辞典」も加えたので、よろしくね。>ぶさよでいっくさま
http://kinpy.livedoor.biz/
私の知る限り、カナダさんと村野瀬さんは少々疑問もありますね。
ご本人たちはよく勉強されているのですが、自分たちに現実が見えても見ようとしない人間を吸引する力を持っていることを自覚していない。
神田昌典氏を例に挙げるとわかりやすいかも知れません。
彼のマーケティング指南は、簡単に言うと怪しい輩の使う宣伝のやり口を知り、真似することで奴らの上前をはねろ。やり方は怪しくてもかまわない。客に彼らが提供しない良質のモノやサービスを提供すりゃいい。そうでなきゃ誠実な商売が廃れて怪しい奴らだらけになる、そんな社会がいいとは思わないという闘争宣言だったわけです。
しかし、彼の周囲にはそうした闘争に参加しようとするより、怪しげな商売をやって成功したいという人が集まりすぎました。共産主義流に言うとプロレタリアートではなく、ルンペンプロレタリアートが集まった。
そうした怖さに無自覚であってはならないと、騎士団候補はたんぽぽさまにクギを刺すこともあると言うことでw
神田昌典氏に対して「胡散臭い人」というイメージしか持っていなかったので勉強になりました。
確信犯であり続けるというのは思っていた以上に大変なことなのですね。
もともと楽なこととも思っていませんでしたけど。
>神田昌典氏に対して「胡散臭い人」というイメージしか持っていなかったので勉強になりました。
実際、うさんくさくなってきつつもありますが。
昨年末くらいかな?勝間和代氏と共著で「これは読んどけ」みたいなムックが出ていてぺらぺらめくってみたんですが、紹介されている本の玉石混交ぶりに笑いました。
よく本のセレクションをする雑誌記事がありますが、あれ大好きです。どんな本を薦めているかで、紹介者の隠れた面がわかりますから。
>私の知る限り、カナダさんと村野瀬さんは少々疑問もありますね。
美爾依さまですが、ブロガーの賞を取ったり、
雑誌で紹介されたりするくらいの有名人ですから、
読者に変なのが紛れ込むのは、ある程度はやむをえないと思います。
じつは、わたし、美爾依さまが親しくされているひとりを、
陰謀論にはまっていると批判することがよくあるんだけど、
それについて、美爾依さまは、とくになにも言ってこないです。
(ほかのかたが批判すると、苦言を呈することがあるのですが、
わたしだけは、一度も言われたことがない。)
そして、わたしも、美爾依さまが、陰謀論者とかかわっていることについて、
とやかく言わないようにしています。
このあたり、おたがいに受け入れられないことについては、
踏み込まないという、暗黙の協定みたいなものができている感じです。
村野瀬玲奈さまは、「騎士団」のメンバーじゃないですよ。
このかただけは、本当の意味での「中立」で、
(ちっとも中立じゃない、「自称中立」はいっぱいいたけど(苦笑))
「騒動」でわたしを叩いた側と、わたしの側の両方に対して、
一定の良好な関係を保ちたいものと思います。
とつぜん反旗を翻して、わたしを叩く側にくみすることもないですから、
わたしからも、一定のおつきあいを続けるしだいです。
おふたりとも、意見が合わなくても、「それはそれ、これはこれ」式の
「切り分け」をしてくださるようです。
彼女たちのせいで、「現実が見えても見ようとしない人間」が、
わたしのところまで来る気配も、ぜんぜんないです。
それで信用できますから、「おともだち」リストに入れるしだいです。
じつは、「おともだち」リストの中に、
結構長いこと、「やばい人」が入っていたこともあったのでした。
「やばい」とわかりしだい、削除したんだけど、
わたしも、「おともだち」の見きわめくらいは、
ちゃんとやっているのだと、ご理解いただけたらさいわいです。
ついでながら、「騎士団」の認定は、
ご本人でも、わたしでも、ほかの団員のかたでもなく、
「あちら側」の人たちが、勝手にやることのようです。
なので、ぶさよでぃっくさまの認識に、おかまいなしに、
「騎士団」に入れられていることもありえますので、
ねんのため、おことわりしておきますね。
わりと歓迎されているみたいですw
騎士団認定されるとすれば、まぁもっと時間がたってからのことでしょう。
まずは状況把握です。
すごーいと思いましたよ。(笑)
わたしは、あそこに書き込む気にはなれないですよ〜。
(その前に見る気にも、あまりなかったりする...)
「吐きだめ」の住人たちには、歓迎されている様子ですね。(笑)
(おめでとう...なのかな?)