スマートフォン専用ページを表示
アフィリエイト
たんぽぽのなみだ〜運営日誌
Dandelion's teardrops / Die Tränetropfen von Hundblume
メインサイト
「たんぽぽのなみだ」
の運営日誌です。
このウェブログは、
こういうところ
です。
記事検索
プロフィール
名前:たんぽぽ
よりくわしいことは
こちら
です。
リンク
たんぽぽのなみだ
たんぽぽの礼拝堂
たんぽぽの猫屋敷
たんぽぽのしおり
メールフォーム
エントリリンク
ここはどこ?(このウェブログの主旨)
さまざまな風俗のかたち
<<
2026年05月
>>
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
ツイッター
@pissenlit_10 からのツイート
新着記事
(05/31)
中道改革連合・政策の断絶で歴史的大敗
(05/30)
誹謗中傷動画・文春を提訴しない高市早苗
(05/24)
働く女性の4人にひとりが流産を経験
(05/23)
高市陣営の中傷動画・メディアの報道状況
(05/17)
旧姓使用の法制化案・今年の通常国会は見送り
(05/16)
立憲民主の害獣を駆除?高市陣営の選挙動画
(05/10)
子どもの人口崩壊・45年連続子どもの数の減少
(05/09)
CEDAW・選択的夫婦別姓の実現はなさそう
(05/06)
旧姓使用の法制化・なにを聞かれても検討中
(05/05)
旧姓使用の法制化・不可解な政府方針の転換
(05/04)
子どもを守らない戦争・犠牲になる保育
(05/03)
中道改革連合・歴史的大敗の要因は中道の標榜
(05/02)
東京圏への人口移動・主役は若い女性
(05/02)
性的少数者のことを教えなくていい?
(04/29)
ジェンダー規範が損なうメンタルヘルス
(04/26)
近年に顕著になった東京圏へ移住する女性
(04/26)
和田彩花・個人情報を明かさない結婚の発表
(04/26)
選択的夫婦別姓・議論の本質は人権問題
(04/25)
外国への移住の代わりの東京圏への移住
(04/25)
若年女性に多い地方から東京圏への流入
最近のコメント
現在、新規エントリのコメント欄を閉鎖しています。コメントしたい場合は、お伝えいただければ、コメント欄を開けたいと思います。
「コメントしたいかたのために」
子どもを欲しくないかたが増えている
by たんぽぽ (06/06)
中道改革連合・政策の断絶で歴史的大敗
by ネル (06/02)
男性中心主義だから躍進した参政党
by たんぽぽ (05/31)
働く女性の4人にひとりが流産を経験
by たんぽぽ (05/31)
中高年男性のための選択的夫婦別姓問題
by たんぽぽ (05/30)
党大会で来賓のあいさつにクレーム
by たんぽぽ (05/30)
子どもを欲しくないかたが増えている
by あいうえお (05/25)
男性中心主義だから躍進した参政党
by あいうえお (05/25)
働く女性の4人にひとりが流産を経験
by イト (05/24)
男性中心主義だから躍進した参政党
by たんぽぽ (05/24)
周囲から圧力をかけられる男性の改姓
by たんぽぽ (05/24)
旧姓使用の法制化案・今年の通常国会は見送り
by たんぽぽ (05/23)
家族は崩壊し日本は滅亡・狂信的な反対派団体
by たんぽぽ (05/23)
中高年男性のための選択的夫婦別姓問題
by イト (05/23)
党大会で来賓のあいさつにクレーム
by イト (05/23)
男性中心主義だから躍進した参政党
by イト (05/21)
周囲から圧力をかけられる男性の改姓
by イト (05/21)
子どもの人口崩壊・45年連続子どもの数の減少
by ネル (05/18)
旧姓使用の法制化案・今年の通常国会は見送り
by あいうえお (05/18)
家族は崩壊し日本は滅亡・狂信的な反対派団体
by イト (05/16)
最近のトラックバック
都議選・自民党の歴史的大敗
by
アルバイシンの丘
(07/31)
蓮舫が戸籍を公開する?
by
アルバイシンの丘
(07/30)
蓮舫が戸籍を公開する?(2)
by
アルバイシンの丘
(07/30)
都議選・自民党の歴史的大敗
by
アルバイシンの丘
(07/30)
民進党・壊滅はまぬがれた
by
日本がアブナイ!
(07/08)
なぜ日本の性教育は進まないか
by
★真夜中のひとりごと★
(07/03)
森友学園・国有地売却のメモ
by
アルバイシンの丘
(06/07)
長島昭久・民進党から離党
by
アルバイシンの丘
(06/07)
籠池泰典の証人喚問のメモ
by
日本がアブナイ!
(04/11)
参院選・1人区で野党健闘
by
アルバイシンの丘
(07/21)
人気記事(24時間)
人気記事(先週)
パーツを表示するにはJavaScriptを有効にして下さい。
ウェブ拍手ランキング
はてなブックマーク
カテゴリ
たんぽぽのなみだ
(398)
更新記録
(813)
ウェブサイト
(212)
人物
(62)
政治・社会
(612)
メディア・書籍
(24)
民法改正一般
(1351)
家族・ジェンダー
(1149)
疑似科学(にせ科学)
(171)
選挙
(423)
政治活動・市民運動
(99)
科学一般
(21)
経済
(43)
法律一般・訴訟
(46)
教育
(21)
過去ログ
2026年05月
(14)
2026年04月
(14)
2026年02月
(19)
2026年01月
(17)
2025年12月
(14)
2025年11月
(7)
2025年10月
(9)
2025年09月
(3)
2025年08月
(19)
2025年07月
(38)
2025年06月
(21)
2025年05月
(10)
2025年04月
(14)
2025年03月
(16)
2025年02月
(1)
2025年01月
(16)
2024年12月
(9)
2024年11月
(6)
2024年10月
(2)
2024年09月
(7)
2024年08月
(21)
2024年07月
(12)
2024年06月
(12)
2024年05月
(8)
2024年04月
(2)
2024年03月
(9)
2024年02月
(4)
2024年01月
(12)
2023年12月
(4)
2023年11月
(1)
2023年10月
(3)
2023年09月
(3)
2023年08月
(1)
2023年07月
(2)
2023年06月
(1)
2023年05月
(11)
2023年04月
(34)
2023年03月
(7)
2023年01月
(14)
2022年12月
(3)
2022年11月
(7)
2022年10月
(3)
2022年09月
(17)
2022年08月
(6)
2022年07月
(53)
2022年06月
(34)
2022年05月
(4)
2022年04月
(5)
2022年03月
(11)
2022年02月
(10)
2022年01月
(11)
2021年12月
(19)
2021年11月
(30)
2021年10月
(41)
2021年09月
(27)
2021年08月
(20)
2021年07月
(26)
2021年06月
(31)
2021年05月
(22)
2021年04月
(26)
2021年03月
(37)
2021年02月
(25)
2021年01月
(23)
2020年12月
(27)
2020年11月
(31)
2020年10月
(26)
2020年09月
(34)
2020年08月
(34)
2020年07月
(25)
2020年06月
(40)
2020年05月
(42)
2020年04月
(68)
2020年03月
(44)
2020年02月
(47)
2020年01月
(53)
2019年12月
(40)
2019年11月
(48)
2019年10月
(59)
2019年09月
(32)
2019年08月
(47)
2019年07月
(68)
2019年06月
(33)
2019年05月
(23)
2019年03月
(1)
2019年01月
(15)
2018年12月
(33)
2018年11月
(35)
2018年10月
(32)
2018年09月
(28)
2018年08月
(21)
2018年07月
(30)
2018年06月
(18)
2018年05月
(11)
2018年04月
(18)
2018年03月
(20)
2018年02月
(22)
2018年01月
(19)
2017年12月
(17)
2017年11月
(22)
2017年10月
(36)
おともだちリンク
共同合宿所
シーナのつくり方
たまごどんが行く!
temaの日記
風を感じて話しませんか
Ha det bra.
私の自由・自由な私
薫のハムニダ日記
Black Sox Baseball Team
カナダde日本語
風に吹かれて
宮乃
Like a rolling bean 出来事録
憧れの風
+ 天衣無縫日記
− 風の神殿
休むに似ている
+ もっと休むに似ている
− 古書の店 gallery
主よいずこに
Penguin's Nest Blog
+ akoblog
− ふつうに事実婚
村野瀬玲奈の秘書課広報室
多文化・多民族・多国籍社会で「人として」
− うきうき書房On-Line
アルバイシンの丘
遠方からの手紙
+ 遠方からの手紙(別館)
HERIKUTSUなる日々
かめ?
七重のまったり日記
ママになっても新幹線通勤続行中!
地下生活者の手遊び
博多連々
ひでの隠れ家
御姉寧の茶室
国会傍聴記by下町の太陽
あなたは悪くない
+ 「あなたは悪くない」別館
日本共産党・民青同盟悪魔の辞典
− キンピー問題と日本共産党・民主青年同盟
広島瀬戸内新聞ニュース
Living, Loving, Thinking
高知に自然史博物館を
+ へなちょこ自然保護
ジャッカルの目
mmmIMPACT
ワイドスクリーン・マセマティカ
早乙女乱子とSPIRITのありふれた日常
御光堂世界
ハイマートローゼの悲しい日記
FtM君の総合お悩み相談所
Hあみng(ハミング〜humming )
信天翁の熟睡
sociologbook
のびのび・・・のほほん暮らし
へなちょこフェミニストの覚え書き
slight detour
RDF Site Summary
RSS 2.0
<<
日の丸アイコンがキライ
|
TOP
|
ピアノを弾く猫
>>
2011年06月13日
反対派のメリット?
つぎのエントリを加える。
「本館」
>
「反対派の精神構造と思考構造」
-
「反対派の思考構造」
>
「反対派にメリットはあるか?」
https://taraxacum.seesaa.net/article/209545750.html
反対派のメリット?
posted by たんぽぽ at 12:20 |
Comment(4)
|
TrackBack(0)
|
更新記録
|
|
この記事へのコメント
昨日の夜、家族でサザエさんを見ていました。
サザエがマスオにネギを買ってきてくれというメモを渡そうとし、カツオがそれを波平に渡してしまうという話です。
それがなんだ?と思う人もいるでしょう。
要するに威厳ある家父長たる波平にネギを買って運ばせるとは何ごとだ! ということをネタにしたものです。
妻にいつもネギなど仕事帰りに買わされている私としては「いったいいつの時代の認識なんだ?」と首を傾げたくなります。
あとはマスオが庭掃除をしているとサザエが「みっともないからやめて」と言い出します。
男は家事などするべきではないという価値観がここにははっきりと現れていました。
こうした番組がおかしいとも思われずに当たり前として放映されていることに「日本社会は変わらないなあ」と痛感しました。
Posted by 飛び入りの凡人 at 2011年06月13日 22:30
飛び入りの凡人さま、コメントどうもです。
『サザエさん』の因習的カチカンも、
いかんともしがたいものがありますよね。
かなりむかしから、そういう批判は繰り返されていると思うんだけど、
アニメの内容はあまり変わらないみたいですね。
作品についてすこし弁護すると、オリジナルが敗戦直後から、
ということもあって、作品の設定が、時代の変化に
合わせきれないところも、やはりあるらしいです。
>こうした番組がおかしいとも思われずに当たり前として放映されていることに
実際、あのカチカンが、疑問を持たれずに受け入れられて
いるんじゃないか、というフシもありますからね。
(それとも、『水戸黄門』とおなじで、
つっこみどころ満載を承知で、あえてそれを問わずに
マンネリズムを楽しんでいる、ということなのかな?)
Posted by たんぽぽ at 2011年06月14日 22:13
えっと、実はですね、日本のアニメが大好きな某隣国や貴族や王族にイエ制度が残る国々でも「サザエさん」だけはあんまり知られていないんです。
実際にやってみたことであれなんですが、どうやら他言語に訳して読んでもらっても、その「根底にある思想」が嫌悪されるようです。あのアニメはもうそろそろ歴史の一ページとしてめくってしまった方がいいかもしれない、と思います。
日本人はこうも変化を嫌うんでしょうかね…?周囲の国に理解されない、孤独な国でい続けてまでも。むしろ、その理解されないところを「孤高」と自画自賛しているようにも見えてしまいます。
Posted by mmm at 2011年06月18日 12:50
mmmさま、コメントどうもです。
>「サザエさん」だけはあんまり知られていないんです。
>その「根底にある思想」が嫌悪されるようです。
ほほう、なるほどね。
(これは、なかなか興味深い事実です。)
>日本のアニメが大好きな某隣国
これは「儒教思想にもとづく夫婦別姓がある」と、
反対論者から、disられるところかな?
そうだとすると、制度的には儒教思想の名残りが
あるのだとしても、人びとの意識には合っていなかった、
ということになりそうですね。
いまだ一般の庶民の意識の中でも、イエ制度が残っているのは、
いよいよ日本だけなのかもしれないですね。
>あのアニメはもうそろそろ歴史の一ページとして
>めくってしまった方がいいかもしれない
たしかに、もう「古典」にしてもよさそうですよね。
アニメというと、他の文学ジャンルとちがって、
まだ「現代のもの」という感覚から、
抜け出せないのもあるのかもしれないです。
Posted by たんぽぽ at 2011年06月18日 19:45
コメントを書く
お名前: [必須入力]
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: [必須入力]
この記事へのトラックバック
サザエがマスオにネギを買ってきてくれというメモを渡そうとし、カツオがそれを波平に渡してしまうという話です。
それがなんだ?と思う人もいるでしょう。
要するに威厳ある家父長たる波平にネギを買って運ばせるとは何ごとだ! ということをネタにしたものです。
妻にいつもネギなど仕事帰りに買わされている私としては「いったいいつの時代の認識なんだ?」と首を傾げたくなります。
あとはマスオが庭掃除をしているとサザエが「みっともないからやめて」と言い出します。
男は家事などするべきではないという価値観がここにははっきりと現れていました。
こうした番組がおかしいとも思われずに当たり前として放映されていることに「日本社会は変わらないなあ」と痛感しました。
『サザエさん』の因習的カチカンも、
いかんともしがたいものがありますよね。
かなりむかしから、そういう批判は繰り返されていると思うんだけど、
アニメの内容はあまり変わらないみたいですね。
作品についてすこし弁護すると、オリジナルが敗戦直後から、
ということもあって、作品の設定が、時代の変化に
合わせきれないところも、やはりあるらしいです。
>こうした番組がおかしいとも思われずに当たり前として放映されていることに
実際、あのカチカンが、疑問を持たれずに受け入れられて
いるんじゃないか、というフシもありますからね。
(それとも、『水戸黄門』とおなじで、
つっこみどころ満載を承知で、あえてそれを問わずに
マンネリズムを楽しんでいる、ということなのかな?)
実際にやってみたことであれなんですが、どうやら他言語に訳して読んでもらっても、その「根底にある思想」が嫌悪されるようです。あのアニメはもうそろそろ歴史の一ページとしてめくってしまった方がいいかもしれない、と思います。
日本人はこうも変化を嫌うんでしょうかね…?周囲の国に理解されない、孤独な国でい続けてまでも。むしろ、その理解されないところを「孤高」と自画自賛しているようにも見えてしまいます。
>「サザエさん」だけはあんまり知られていないんです。
>その「根底にある思想」が嫌悪されるようです。
ほほう、なるほどね。
(これは、なかなか興味深い事実です。)
>日本のアニメが大好きな某隣国
これは「儒教思想にもとづく夫婦別姓がある」と、
反対論者から、disられるところかな?
そうだとすると、制度的には儒教思想の名残りが
あるのだとしても、人びとの意識には合っていなかった、
ということになりそうですね。
いまだ一般の庶民の意識の中でも、イエ制度が残っているのは、
いよいよ日本だけなのかもしれないですね。
>あのアニメはもうそろそろ歴史の一ページとして
>めくってしまった方がいいかもしれない
たしかに、もう「古典」にしてもよさそうですよね。
アニメというと、他の文学ジャンルとちがって、
まだ「現代のもの」という感覚から、
抜け出せないのもあるのかもしれないです。