11月25日エントリと、11月27日エントリの続き。
「いまさらの水伝騒動再燃(2)」
以下のふたつのツイートについてお話したいと思います。
http://twitter.com/mimizuh/status/129896350719553536
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「なんで無視するー!」って送りつけた私信を公開したりw
ネコも真っ青ww
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http://twitter.com/dote_tin/status/129897525904805888
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もともとアオくなかったっけ?そのネコ
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これらは「碧猫」さんというかたが、自分のブログに対して、
わたしを閲覧禁止にしたことに関することです。
この閲覧禁止はまったくの突然で、なぜにわたしが
そんな扱いを受けたのか、理由がはっきりしないのです。
それで、わたしは「碧猫」さんに、閲覧禁止にした理由を
問い合わせるべく、メールで抗議したのでした。
公開した「私信」とは、そのときわたしから出したメールです。
(「碧猫」さんからもらったメールではありません。)
以下のような内容です。
「 ...」
「おとといのこと」
「事情をはっきりされたい」
「公開の批判をお望みですか?」
「3日待ちます」
「...」
「不本意だけどしかたない」
返事がなければ、自分の出したメールを公開すると
わたしは予告しましたし、「碧猫」さんからは、
なんの返事もなかったので、予告通りにしたというわけです。
わたしがなんで閲覧禁止をくらったのか、
いまにいたるまでその理由は、釈明されないままです。
わたしなりに、ひとつ思い当たるふしがあります。
それは、わたしが「さつき」さんというかたを、批判したことです。
「わたしおねんねなの」
「新しいおともだち」
「都知事選の議論」
「さつきさんの議論」
「人間扱いされない?」
わたしが「さつき」さんを1度目に批判したとき、
「碧猫」さんのウェブログのサイドバーから、
わたしのブログへのリンクが削除されたのでした。
そして2度目の批判をしたとき、閲覧禁止になりました。
タイミングは合っていることになります。
「さつき」さんは、わたしのブログの荒らしに便乗して、
恣意的な議論をしたり、わたしのことを不当な印象操作をする
エントリを書いたりして、わたしに大打撃を与えたのでした。
それでこれらについて、わたしは批判した次第です。
ところが、「さつき」さんは、人望のあるかたなので、
「碧猫」さんが、親しく交流したいと考えることは、
じゅうぶんありえると思います。
それで「さつき」さんに手心を加えなかったわたしを、
自分のブログから排除した可能性が考えられるわけです。


