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>「日本と韓国が孤立(ジェンダー)」
今回は「男性の家事時間」を加筆。
男性の家事時間は、日本と韓国だけが、
OECD加盟国の中では飛び抜けて短いです。
日本と韓国は似たり寄ったりで、この2国で最下位争いです。
#Frauen, #Männer und unbezahlte #Arbeit - Grafik zur aktuellen OECD-Statistik #Gender pic.twitter.com/evjM53FBiG
— OECD Statistik (@OECDStatistik) 2013年7月3日
6歳以下の子どもがいる夫婦共働きの世帯でも、
日本の男性の家事時間は飛び抜けて短いです。
(「専業主婦率が高いから、日本人男性の家事時間は短い」
というのが「反フェミ」のテンプレートらしいけれど。
妻が専業主婦でも共働きでも、日本の男は家事をしないのだった。)
6歳以下の子がいる有業男女の平均家事時間。さっきのブログでは国内の地域比較だったが,世界的にみれば「井の中の蛙」。夫の家事分担率は,欧米では4割ほどが普通。 pic.twitter.com/pLZtRiGS0M
— 舞田敏彦 (@tmaita77) 2014年9月28日


